RSS1.0 | Atom0.3



5月27日 秋をどうします?

 

 

#静岡手創り市2020秋

 

 会期:10/10 (土) - 10/11 (日)

 申込期間:7/1 消印 ~ 7/30 事務局必着まで

 会場:静岡縣護国神社

 

 

秋の公募にむけて、まずはスタッフにむけて非公開内部資料を送りました。

内部資料といってもなんてことはない。

ただのブログ記事を非公開設定にしているだけものである。

同時にこれは、皆さんに今週末案内するものである。

 

5月31日。

ブログをご覧くださいね。

 

 

話は変わり。

 

スタッフにメール送った後、ふと思ったことがありますので、この場を借りて。

ふざけることのないよう、綴ってゆきたい。

お付き合い頂けたら幸いです。

 

 

私どもが開催する10月以降。

全国的にクラフトフェア三昧で、シーズン到来ってやつです。

同時に。昨今は矢鱈喜んでもいられない状況がずっと続いているし、宣言解除のこの後も続く。

上記にかけて、よろこんぶ。とか云ってる場合じゃない。まじで。

 

「新型コロナふたたび」

 

考えたくもないし、言葉にするのも憚れそうだが…

私どものような運営の人たちは今、考えていない人はいないと思う。

もちろん、立場関係なくそのことを誰もが考えている。

ただ、内々で話すことはあっても、わざわざ表で話すことはしない。

 

でも、敢えて、というより、どうせ避けて通れる道などないのだから、ここで話題にしておく。

どこかの誰かに響くと思って。

 

まだお付き合い頂きたい。

 

あちこち出展を検討してる人たち。

めちゃくちゃ気になるはずですよ。

主催者が何を考えてるか。

 

余所様のことを言えたもんじゃないですけどね。

大事なことはどうしても、大抵は主催者からの案内待ちだったりする訳で…。

それは誰がやっても一緒で…立場が異なれば人間行うことはたいして変わらない…って奴だと思います。

いや、語弊あるの承知で。

 

こちらにいるときはあちらのことを言うし。

あちらにいったらこちらのことを言うし。

 

それが人の性であり。

どうにもならない業という奴でしょうか。

 

話がそれましたね…

 

 

もとい。

 

 

そんな本音を踏まえた上で、私なりに。

「余所さんがどんなことを考えてるか?」

「主催者同士、お互いに意見交換出来たらどうだろう?」

って思ったんです。

 

きっかけは単なる興味本位ですよ。

ふと思った。それだけですから。

 

でもこれ。

考えるほどに、いや、さほど考えなくても。

まず「出展する方々を巻き込むことだよな…」と考えると、俄然、余所様の考えてること。興味を持つようになりました。

 

もし、主催者同士の意見交換なんかの場を見れたらですよ。

そんなことが出来たらですよ?(どなたか知りませんけど…)

 

あちこちに出展する方にとって、単なるインフォメーション以上の価値があるんじゃないかな?って思いますし、同じ場を共有する人間としても理解しようと努力の余地が生まれるでしょうし、なんなら覚悟みたいなものも生まれたり。

まあ、そうじゃなくても、知ったことによるマイナスはないと思うんです。

出展する方からすれば。

 

ふだんであれば、場をつくる団体みたいな、その場所においてある程度の力を持ってしまう運営同士が組んだり?ってのは、私は嫌うんですけどね。

 

今を「クラフトフェアにとっての非常時」だと捉えたら?

 

この時限りでも意見交換の場とか作ってみてもマズくはないのかなと思います。

 

主催者同士。

自分のとこと同じ考えが見えたり。

違いが見えたり。聞けたり。

知ることでマイナスはありませんしね。

 

秋の開催にむけて。

コロナのことやら。

そのほか。

 

「どんな感じですか?」

「考えてますか?」

 

そんな意見交換。

してみたい。

 

もしこの投稿をご覧になってくれた運営の方。

興味を持ってくださったら連絡ください。

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

 

長々と。

ここまでご覧頂きありがとうございます。

 

名倉哲

 

 

//////////////////

 

 

 

【ARTS&CRAFT静岡手創り市 2020秋季】


会期:10/10 (土) - 10/11 (日)
申込期間:7/1 消印 ~ 7/30 事務局必着まで
会場:静岡縣護国神社

 

申込書の差替えは完了してます!

 

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

Instagram

twitter

Facebook

 

 





5月19日 質問の成分。

 

 

5月19日。

 

ここのところ降り続く雨だけど、梅雨入りではないらしい。

感覚的にはもう梅雨だけど…

 

 

一昨日と更に数日前、静岡スタッフがふた班に分かれて秋の公募にむけてのレクチャーを実施した。

いわゆるZoom会議という奴だ。

 

https://www.instagram.com/p/CAFP2Rtl7Oq/

https://www.instagram.com/p/CAFkgDsltLs/

 

ともに80分程度の会議であったけれども、内容に差はなかったが(それはそうだろう。殆ど私がしゃべるのだから…)、80分の中で余裕のある班とギリギリむしろ足りなかった班の違いが面白かった。

これ、どちらが良いとか悪いとかではなく、当たり前の、構成する面子によって質問の多い少ないが大きく違う。結果、時間的に余裕の有る無しが出てくる。そゆうことがわかったのは個人的な収穫だった。

 

例えば、とある問題について質問をすること。

これひとつとっても、質問の何故によって、質問自体の価値が大きく異なる。

 

【1】自分の不明点を明確にする為の質問

【2】重箱の隅を突つくだけの質問

【3】周囲に質問しやすい空気をつくる為の敢えての質問

【4】全体の認知にズレがないようにする為の敢えての質問

【5】話を聞いてなかった…やばい、そっか、質問してどうにか誤摩化そう!

 

【5】については論外だとしても、まあ許せる面白論外なので、そんな人には周囲に悟られない演技を心がけて欲しい。以上。

ほか、上記【1】〜【4】が質問がもつ大まかな性質だと思うが、どうだろうか。

 

【1】について。

説明無用でしょう。質問のスタンダード。

 

【2】について。

質問される側からすると正直鬱陶しいが、実は4に繋がる可能性があることを考慮すると無闇に鬱陶しがれない。

ここで問題なのは、実は4なのに2だと思われてしまうその人の背景なんだろう?と私は考える。

要するに、その人が周囲から信頼された人間であれば鬱陶しがられることはなく、むしろその逆で、そこに意図があることを周囲が勝手に想像する。まさに信頼の利点という奴だ。

 

【3】について。

私はこれを望んでいることもあるので、時に周囲の数名にこのことをお願いする場合もある。いわゆる仕込みという奴だ。

空気というのは薬のように急に効いたり、都合よく姿を見せるものではなくて、時間をかけて醸成されるもの。

それが良い風になることもあれば悪い風になることもあるので、空気を「ここで一発!」と急造できないゆえ普段から意識して気遣ってゆくしかない。あくまでこれは私の立場によるものだけど。

 

【4】について。

3とも密接な関係にあるこれは、主に周囲の為になることが結果自分の為にもなる、という自助互助の考え方に近いのではないか?

これについては「とても助かる」という他にない。ただし、余りにも他愛のないことや、周囲の様子を見て行うようにしないと、結果、この人が【5】な人では?という疑心にも繋がらなくはない…ということを勘案すると、事が複雑な時にこそ効力が発揮するものなんだろう。

 

というように、会議において質問というのは、停滞にもなれば議題を広げ深めるものにもなり、とても重要な位置を締めている。

 

これまで静岡手創り市のスタッフ全員が集まる会議といえば、年に数回あってほとんどが1日がかりというものであった。

が、コロナ禍によってそんな機会をつくることはならず、結果、Zoomで細々行うことになったここの所。

今後はこんな感じでいいな。全員が集まる時は雑談が主体でいい。ざっくりとそう考えた。

 

#静岡手創り市2020秋 の公募のお知らせは5月末を予定。

もうしばらくお時間を頂きます。

 

それではまた。

 

名倉

 

 

//////////////////

 

 

 

【ARTS&CRAFT静岡手創り市 2020秋季】


 会期:10/10 (土) - 10/11 (日)
 申込期間:7/1 消印 ~ 7/30 事務局必着まで
 会場:静岡縣護国神社

 

申込書の差替えは完了してます!

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

Instagram

twitter

Facebook

 





5月15日 Zoomな2日間。

 

 

 

5月15日。朝。

 

ここのところの夜寝て朝起きるふつうの生活にも馴れ、目覚めの一杯の水がうまい。

事務局の外を眺めると緑がきらきらとしていて、すこしの風に揺れている。

なんてことのない朝のひとコマ。わるくはない。

 

今日と明後日は#静岡手創り市2020秋にむけてのスタッフ内レクチャーをZoomする。

 

すでにお知らせしているこれらの点を中心に。

「申込書の書き方」

「ネット通販のこと」

 

どれも見ればわかる読めば容易いことではあるけれど、ここまでの経緯と考え方までは網羅されてない。

その、どうしても抜け落ちる点について直接話をし、確認したいことがあれば聞いてもらう。

そんなZoomの機会である。

 

という訳で、本日明後日の2日間を終えて、その後はよいよ公募記事の作成に取りかかる。

伝えるべき連絡事項は簡潔に、それだけでは漏れる彼此もカバーするような記事としたい。

 

どうぞ宜しくお願いいたします。

 

名倉

 

 

//////////////////

 

 

 

【ARTS&CRAFT静岡手創り市 2020秋季】


 会期:10/10 (土) - 10/11 (日)
 申込期間:7/1 消印 ~ 7/30 事務局必着まで
 会場:静岡縣護国神社

 

申込書の差替えは完了してます!

 

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

Instagram

twitter

Facebook

 

 

 





5月7日 少しだけ前進。

 

4月5日の中止のお知らせより一ヶ月が過ぎた。

今、ようやく私たちは動き出そうとしている。

 

先日のこと。

スタッフ9名が集まり、モニター越しの会議を行った。

Zoom会議という奴だ。

この日、全員が集まることはなかったけれども、久しぶりに顏を会わせる 多く(といってもあくまでモニター越しだけれども)、元気そうで何よりだった。

 

今回のZoom会議では#静岡手創り市2020秋にむけての大まかな方向性を私の方より案内をし、都度、聞きたいことがあれば確認をしてゆく、というスタイルだった。

 

その日決まった大きな点はこちら。

 

「今季開催はテーマを設けない」

 

ここ数年、私たちは会期毎に常に大小さまざまなテーマを設定し、出展者の皆さまと共に取り組んできた。

これからもそのことを変えるつもりはないが、昨今の情勢を鑑みて、今私たちがするべきことは果たしてテーマを提案することなのか?そのことから考えようと思った。

 

結果、今はテーマを提案することではなく、春の中止を経た学びを今度は私たちが提案する番。

そんな結論に至り、まずはテーマを実施しない(BLACK&WHIEを取り下げる)ことを決定した。

 

この先、5月11日を目処に秋季開催の公募記事や規約の微修正などを経て、10月にむけて順次段階を折った案内を行ってゆきます。

 

乞うご期待!と明るく振る舞えればいいのですが、、

そんな簡単な気分にも今はなれず。

如何にして応募してくれるだろう皆さまに届けるのか?

正気なところ、怖さもありつつ、そのことを考える毎日。

 

最後に。

Zoom会議をひとまず終え、解散間際の一枚を紹介してこの記事を終えることにします。

 

他愛もないやり取りに。

他愛のないいつもの笑顔。

 

ホッとして、少しだけグッときました。

 

それではまた。

 

名倉

 

 

次回開催は2020年10月10日(土)11日(日)予定となります。

笑顔で皆さんとお会い出来ることを願ってます。

 

 

//////////////////

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

Instagram

twitter

Facebook

 

 





5月5日 Zoom会議とサザエさん。

 

元々 STAY HOME な私はここ1週間ほど深夜に寝て朝に起きる真っ当な生活を送っている。

意識してそのような生活になった訳でもなく、いつも為すがまま流されるがまま。

おそらく実家に帰ってからの効果が今はまだ持続しているんだろう。

持続可能な真っ当な生活。いつまで続くのやら。。

でそう、朝に起きる生活を送ると必然?お昼過ぎに腹が減るので1日2食ということになる。

ついでに云えば、深夜の晩酌の量も減るし、ポテチの回数も減る。

これは欲望と精神の健康の観点では微妙だ…

もとい。外食が好きな私は通常、外に食べに行こうと思うのだが、近所の店がやってないので自炊。

基本、どんなものも持ち帰ってまで食べたいと思わない。

それなら自炊でいいよ!な私は、昨今のお持ち帰りを推奨はちょっと無理。

だって、あったかいものはあったかいまま食べたいし、お持ち帰りのちゃちい容れもんはイヤだしゴミになるし、家に戻ってこそこそ皿に移すのは寂しいし…なにより、つくってる人が望んでやってないものはちょっと嬉しくない。仕方ないとはいえど…

それならカップ麺でオッケーっす。だってアレ、完璧な喰いモンだし。

そんな風に、雑な考えもってます。

という訳で、先日、楽天のポイントでボルケノパスタ極太麺4キロ×2を手にいれたので昼飯はパスタを作ってる。

つくるといってもややこしいものは面倒。手順がいくつもあるのは店で喰ってこそ。

そもそもパスタの種類をそんなに知らないので知ってるものを作ることに。

ナポリタン。ペペロンチーノ。

という訳で、上記の写真は誰がどう見てもナポリタン。

当初よりケチャップとソースを減らし、薄口醤油を加え、バターは排除。

代わりに塩分10%のゆで汁を多めに入れて、フライパンを回し炒めてみるとあら不思議。なかなかいい。

控えめに云っても、うまいーである。

いつかつくってみたいのは、レモンとバターのパスタ。お洒落だね。

 

そんなこんなで今日は5月5日。

今晩は#静岡手創り市2020秋にむけて、現在決まった大まかな方向性をスタッフに報告する日。流行のZoom会議で。

Zoom会議はいい。今あるもので出来るから。

新たに何かをする為に更なる新たな何かを手にいれなければならないのは本来滑稽ではないですか?

生きる上では一見不必要。でも、美しいものは幾らあってもいい。

例えば絵画や音楽や器が私にとってそういうもの。

が、生きる上で必要なものは出来る限り少ない方がいい。

理想は必要なものは全て他人が持っていてくれると助かる。

必要なものとは読んで字の如く、必要なもの故にそんな必要なものが身の回りで増えれば増えるほどに必要なものに人生のほとんどの時間を割かれるから。

そのくらい、必要なものとは強力なもの。

その点、不必要なものはいい。

いらなくなったらソレを理解してくれる人にあげればいいから。

ただ、実際に人にあげることはあってもある程度美意識や価値観が似てないと意味がないからそんな機会はあまりない。

故に、あげないから増えてく一方なんだけど。それもまた人生。

もとい。そんな訳で、今晩のZoom会議はスタッフ全員にむけてのもの。

けれど、参加するしないは各々に任せている。

報告自体はPDFを送ればいいし、その上で聞きたいことがあればメールで聞いてくればいい。

あくまで、今後を見据えた、比較的多めの人数にむけてのZoom会議を試してみる機会だから。

とはいえ、自由参加ゆえにひとりもやってこなかったらどうしよう?と思いもするが、その時にはモニターを介して自分と対話してみようと思う。モニターの向こうのクローンはなにも答えてくれないんだけど・・・

 

もういっこ。

どうしてもここで書いておきたいことがあるんですけどいいですか?

 

先日、とあるネットニュースでサザエさんが炎上したという見出しを見つけましてね。

そのニュースを斜め読みすると、どうやら昨今の情勢に由来するものらしい。

それはこうだ。

「みんなが外出を我慢しているのに今回の放送では外出を想起するような内容が描かれている。それはけしからん!」

と、主にSNS界隈でボヤきだかボヤだかが起きて、そこにマスメディア、といってもスポーツ新聞が火を注ぐことになり、めでたく炎上とのこと。

う〜〜ん、まったくもって不可解だ。

サザエさんはつくりもんだよ?やんややんや云ってる人たち。頭、大丈夫?てなもんである。

ああいうものは永遠のマンネリズムの中に時折微妙な変化があるからいいんだろうし、だからこそ、いつまでたっても終わらない訳でしょう。

この上ないマンネリズムに対して、なぜ情勢に併せての変化を求めてるんだろう?

けしからん!と息巻く人たち。冷静になった方がいいのでは。

ついでにいえば、、火を注ぐ新聞さんはサザエさんを叩くのではなく、前出のような、息巻く人たちを諭すような、もしくはそんな人を皮肉るような?これこれこういう訳で、こんな頭の悪い人たちがいましたよ…と紹介してあげた方が世のため人のためになるのでは?と思うのだが、それはマズいのか?そもそも、それじゃ新聞は売れないか。炎上こそ商売!そゆうことなのだろうか。

ま、サザエさん。アニメで見たことないんだけどね・・・

 

更に思い出したのは、昔とある金曜DAYに某有名芸人兼映画監督さんが編集部に殴り込んだ事件があったけれども、あの時の記者会見で「こんな大人たちで大丈夫か?」と思ったことがあって、それはこうだ。今となってはうろ覚え。

「TKSさん!お茶の間の向こうにいるアナタのファンのお子さんたちになんと説明しますか?」

それを眺めていて子供ながらに思ったのは、親は子供に対してそのまま説明すればいいでしょ?子供を馬鹿にすんなよ!だ。

「TKSはTKSで悪いことをした。でも、そこには彼也の理由がある。けれど、やっぱり許されないこと。後は手前で考えなさい。」

子供は子供で考えるし、時間がかかっても相応の理解をするだろう。

常識で量れないことをするのが人間の本質だし、時としてそれは良きことにも悪しきことにも発露される訳で。

子は父親母親、その他大勢の大人たちの様子を常に眺めているものですよ。

「あんた、どんなもんですか?」「あたし達ぼく達はあなた方、大人たちを見てますよ」って。

 

長々とダラダラとお付き合い頂き誠に有り難う御座います。

 

上記の日記又は意見陳述に対しての更なる意見は承っておりませんのでご了承下さい。

万が一、なにかしらの具申が届いても・・・ごめんなさい。

 

とりもなおさず、今晩のZoom会議。

スタッフがやってきたらそれなりにやろうと思っております。

よろしくどうぞ。

 

名倉

 

 

 

次回開催は2020年10月10日(土)11日(日)予定となります。

笑顔で皆さんとお会い出来ることを願ってます。

 

 

//////////////////

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

Instagram

twitter

Facebook

 








Profile
New Entries
Archives
Category