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A&C静岡 2017 秋季申込み始まってます。

 

 

2017年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市のお申し込みがよいよ始まります。

改めて会期と申込期間などをお知らせ致しますのでご確認下さい。

 

会期:10月7日(土)8日(日)※雨天決行

申込期間:7月1日〜8月2日事務局必着まで

発表:8月13日

 

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  今回の一般部門は「BLACK&WHITE」

  参加する方のみのお申し込みとなります。

  今一度、B&Wについてご覧頂けたら幸いです。

 

 

  B&Wは主に一般部門の方にむけてお知らせをしておりますが、

  もちろんフード部門の方々からのお申し込みも受け付けております。

 

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今回で15回目となるARTS&CRAFT静岡手創り市は、

ふただび会場全体でテーマを設け開催を致します。

 

スタッフにとっても、

会場に集う皆さまにとっても、

新しい1ページがつくれるような回にしたいと思っております。

 

沢山のご応募をお待ちしております!

 

名倉哲

スタッフ一同

 

 

 

 

**ARTS&CRAFT静岡・運営スタッフ募集**

 

 

【2017年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市】

 開催日:10月7日(土)8日(日)

 申込期間:7月1日〜8月2日事務局必着まで

 出展者発表:8月13日

 ※一般部門はBLACK&WHITEに参加する方のみとなります

 

 

ARTS&CRAFT静岡

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

twitter

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Instagram

 





2017年のVillageを終えて…

 

2017年第2回目のVillageは天候にも恵まれ、

大きなトラブルもなく無事幕を閉じることが出来ました。

 

出展者の皆様、改めてご参加いただき有難う御座いました。

ご来場者の皆さま、お暑い中、ご来場頂き有り難う御座います。

 

 

今回のVillageは昨年の反省点を活かし 、

スタッフの現場の動き、

特に搬入出について重点的に目標を定めていた。

 

2日間の開催における出展者の方々の出入りについては、

定めたことを定めた通りにしっかりと進行することが出来、

また、現場での大きな混乱もなく、現場を運営する上でのベースが出来たように思う。

 

現場を運営する上でのベース。

 

これこそ出展作家さんとの役割の違いで、

私たちが担うべきことであり義務。

 

沢山のお客さんを招くことや、

作家さんの作品が手に渡ることも大切なことだけれど、、

 

このベースな無い中で何をやろうとも、

所詮は全て人任せ(作家さん任せ)で

私たちが存在するべき理由は心許ない。

 

そういった点において、

運営スタッフとして

ようやっとスタートラインに立てたように思うし、

このベースを活かして

様々なことにチャレンジできる環境が出来た。

すべては、信頼できるスタッフのお陰。

 

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個人的な目標として、

場内の様子を写真におさめることを2日間の中で意識をしていた。

 

その中で特に印象的だったことを2つ紹介したいと思う。

 

 

ひとつは上記の写真。

植物を扱う作家さんと革の作品を出品していた作家さんのお店。

ここでは、両者のブースの境目がなくなるような作りになっていて、

且つ、お互いのブースでそれぞれの作品が展示され、

ひとつのブースで双方の作品が楽しめるような場所になっていた。

護国神社のA&C静岡では、見られない景色だったように思う。

 

そしてもうひとつは以下の写真。

 

 

陶磁器の作家さんのお店では、

やってきたお客さんがほっとひと息つけるような場所として、

自作品を用いて冷たいお茶を提供していた。

 

なんだかとても、粋な計らいだと思ったし、

夏に開催されるからこその作家さんの小さな、

けれど、特別な工夫だと思った。

 

他にもきっと、

作家さんのそれぞれのお店では、

様々な工夫がなされていたと思う。

 

Villageスタッフの中でも、

それぞれでの発見があったと思うので、

その辺りについては反省会の時に仕入れ後日紹介したい。

 

 

今回の開催では、

昨年出展場所として利用していないエリアをつかって、

楽寿園全域に出展者を配置した。

それぞれのエリアには街の名前をつけることから始め、

街の様子を記した立て看板を設置しご来場者に案内をした。

 

それから…

これまで個人的にも作ることを否定してきた会場マップをつくってみた。

会場マップとしての精度はまだまだ善処する必要はあるけれども、

マップをつくることによってVillage=街という図式に肉付けが出来たように思う。

 

これもまたA&C静岡にはない特徴なので、

今後も続けてゆきたいし、より工夫し、

参加作家とお客さんが繋がる為の機会となるようにしてゆきたい。

 

 

最後に(ちょっと長めのを)ひとつ。

 

Village mishima rakujuenは、

楽寿園という市立の公園内に年に1度2日間だけあらわれる、

小さな、けれど、つくり手が存在してはじめて生まれる特別な街のこと。

すべてはそこに人の存在とお互いの準備があってこそ形づくられる場所。

 

私たちVillageの運営スタッフは当日を迎えるまでに、

現場に問題が起きないような仕組みと流れを考え、

安全を第1に開催するように心がけ、

その上で、

沢山のお客さんがやってくるように広報を進める。

では参加する作家さんは?

彼ら彼女らは自身の作品制作に取り組み、

不足なく出展できるよう準備をする。

 

とある出展作家さんがこんなことを話していた。

 

「私たちはスタッフさんが一年かけて準備し、

 搬入出の問題もなく、

 安心して出展が出来る環境をつくってもらっている。

 運営側の広報の努力も必要なことで、

 やってもらわなければいけないことだけど…

 私たち出展作家も、

 出展までに、

 単に作品制作をするのではなく、

 新作の準備をしたり、

 新作が出来上がったら紹介したり、

 小さなことでも

 具体的な宣伝をしたらいいし、

 宣伝を運営する側に任せきりではなく、

 作家が出来る努力をしないといけないと思う。

 自分の宣伝をする事で

 結果的に会場が盛り上がればいいんだから…

 そうやってそれぞれに良い宣伝をしあえたら

 もっと会場が盛り上がりますよね。」

 

はにかんでそういう彼に感謝を思うと同時に、

私たち運営者は、同じように考えている

彼ら彼女らにおんぶにだっこではいけない。

そう思うと同時に、、

これからのクラフトフェアに必要なものは、

そのようなしかけなのかもしれないと感じた。

 

Villageはまだまだ生まれて間もない未熟な会場だ。

だからこそやるべきことが多く、

それはやり甲斐にも繋がり、

望むことも望まれることもたくさんある。

 

まずは9月にやってくるVillageスタッフ内での反省会を迎え、

2018年をどうやってゆくのか?

そのことを決めてゆきたいと思う。

 

まとめとしてはなんだか中途半端な気もするが、ここらでお開きとします。

 

いつもどおり、

いささか自己満足なまとめをご覧頂き有り難う御座いました。

 

Villageについてのご意見ご質問などは下記メールまでお寄せ下さい。

 

 

info@village-mishima.com

  担当:名倉哲

 

_____

 

Village mishima rakujuen

2017年7月15日(土)16日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 





A&C静岡・運営スタッフ募集

 

 ARTS&CRAFT静岡手創り市では、

2017年秋のA&C静岡開催にむけて運営スタッフを募集致します。

 

 

【運営スタッフ募集について】

 

◉4名の運営スタッフを募集致します。(男女問わず)

 

 ※基本、週末土日がお休みの方

 ※開催時、2日間の参加が可能な方

 ※静岡市または県内在住の方

 ※18歳以上30歳まで

 ※A&C静岡手創り市に来たことがある

 

◯運営スタッフについて

・会場内の業務(受付・案内・車の案内など)に関わって頂きます

・運営スタッフは全て「有給スタッフ」となります。

・静岡在住で、会場へ車で通える範囲の方。(バイク、自転車、徒歩でも構いません)

・春季と秋季開催の2日間に参加出来る。(原則、4月と10月の第2週の土日)

 

ほか、

運営スタッフの詳細は面接時にお話をさせていただきます。

 

 

運営スタッフ面接を希望される方は、

「氏名・年齢・住所・電話番号」を必ず明記の上、

shizuoka@tezukuriichi.com 担当:名倉 までご連絡下さい。

 

 

A&C静岡には、

20代前半から30代までのスタッフが在籍をしております。

スタッフはふだん別の仕事を持ち、

『好き』という気持ちをもって関わってくれています。

 

大切なのは、

必要とするのは、

スタッフの『好き』という力。

好きを形づくる実行する力。

 

ARTS&CRAFT静岡手創り市は今年で8年目を迎えます。

これからも静岡の地でよりよく続けてゆく為に今回もスタッフ募集を致します。

 

ここまでご覧頂きありがとうございました。

 

ARTS&CRAFT静岡手創り市

 

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HPhttp://www.shizuoka-tezukuriichi.com

twitter

Facebook

Instagram

 





【2017年のVillageは閉幕致しました】

 

2017年のVillage mishima rakujuenは天候にも恵まれ幕を閉じることが出来ました。

出展者の皆様、ご協力ありがとうございました。

ご来場者の皆さま、お暑い中いらしてくださり感謝しております。

ありがとうございました!!

 

Village HP www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

 

*ダウンロードできる会場マップ*clicks!!

 

 

ご来場の皆様に向け、VillageのQ&Aをお送りします。

 

 

ー Villageとは?

 

三島市立公園楽寿園で行うクラフトマーケットです。

 

全国から、

『陶磁、木工、ガラス、金工、皮革、染織などの

 個人またはグループのつくり手』

『素材・道具・本を扱う方々』

が楽寿園に集い、展示販売を致します。

 

会場では”作ること”を体験できるワークショップもあります。

さらに、県内外の方々によるフードの出展もございます。

作り手と触れ合いながら、お買い物や食事を楽しんでください。

出展者は以下のマップをご覧ください。

 

 

 

ー 開催日時は?

 

7月15日(土)16日(日)の2日間、

時間は、9:00から16:00です。

雨天決行です。

 

 

ー 入場料は?

 

土曜日のみ、楽寿園の入場料がかかります。

入場料は、おひとり様300円です

(15歳未満無料、学生証提示により大学生以下無料)。

日曜日は楽寿園の無料開放日であるため、入場は無料です。

 

 

ー 駐車場は?

 

近隣のコインパーキングをご利用ください。

 

 

ー ペットを連れていってもいい?

 

ペットを連れての楽寿園へのご入園はできません。

 

 

ー 小さな子どもを連れていきたいのですが

 

 

楽寿園内には、お子様が遊べる遊園地、動物園もございます。

乳児のお子様をお連れの場合、

場内に授乳室を用意しておりますのでご利用ください。

また、割れもの等を販売している出展ブースも多いため、

場所によっては、

お子様が走り回らないようにご配慮いただければ幸いです。

 

 

ー作品の写真を撮りたいのですが。

 

作品の写真を撮影する際には、

必ず出展者の方に声をお掛けください。

無断での撮影はお控えください。

 

_

 

ご理解ご協力のほど、宜しくお願い致します。

 

Village mishima rakujuen

スタッフ一同

 

____

 

Villageでは運営スタッフを募集しております。

応募は随時承っておりますのでご連絡ください!

 

 

Village mishima rakujuen

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 





ぐ る り 三 島(静岡県東部を中心とした店舗様のご紹介)

 

スタッフ高木です。

Villageでは、静岡県東部の店舗様を中心に

フライヤー(チラシ)を置かせていただいております。

 

Village開催中には、フライヤー設置店様のみを対象とした、

ショップカードを並べる場所を受付につくります。

魅力あるお店の情報が得られますので、是非とも受付にお越しください。

(スタッフ一人一人がお店に伺っているので雰囲気もお伝えできますよ!)

 

本日はその店舗様のご紹介です。(敬略)

 

=三島=

・iri(ギャラリー&ショップ)http://iri-mishima.com/

・sora(ギャラリー&ショップ)https://www.mishimanosora.com/

・chigiri(ギャラリー&ショップ)http://utuwa-chigiri.com/

・dilettante cafe(レストラン、カフェ)www.dilettantecafe.com

・ミチスガラ(イタリアン)http://izu-sanpo.com/michisugara/

・amefri chai&craft(雑貨、カフェ)facebook.com/amefri.earth/

・10-1 Kettle(カフェ)http://10-1kettle.skr.jp/

・Iwase - coffee(カフェ)http://iwase-coffee.com/

・JUNkobo bakery(パン)http://junkobo.jugem.jp

・クレマチスの丘 NOHARA BOOKS(本、雑貨)noharabooks.jp/

・佐野美術館 http://www.sanobi.or.jp

・casa駿東店 http://www.casa-swen.com/shop/241.htm

 

=熱海=

・cafe KICHI、KICHI plus(カフェ)www.cafe-kichi.com

・Haco Cafe(カフェ)facebook.com/hacocafe222/?fref=ts

・refs(野菜)http://fujiyama-veggie.com

 

=伊豆の国=

・KIKIカフェ+器(ギャラリー&ショップ、カフェ)www.la-lala.net

・玄米レストラン ぜんな(レストラン)http://zenna.jp

・irodori(ケーキ、カフェ)http://www.irodori-nitta.com

・べケライ・ダンケhttps://www.backerei-danke.com

・アイハラ(パン)http://izu-sanpo.com/aihara/

 

=沼津=

・hal(雑貨)http://hal2003.net

・weekend books(本、雑貨)http://www.weekendbooks.jp

・Fermata(イタリアン)facebook.com/Fermata-1337116586310221/

・ひねもすカフェ(レストラン)http://www.geocities.jp/hinemoscafe/

・Mission Bay(カフェ、雑貨)www.facebook.com/missionbay.jp/

・THE BLUE WATER (カフェ、雑貨)http://the-blue-water.com/

・自家焙煎珈琲屋 花野子(コーヒー、カフェ)http://cafe-kanoko.com

・ハニーサックル(ケーキ、カフェ)http://www.honeysuckle-cake.com

・Wild Oven(パン)facebook.com/WILD-OVEN-263596697136458/

・Swing coffee stand(コーヒー)facebook.com/swingcoffeestand/

 

 

=富士=

・sinilintu(雑貨)http://www.sinilintu.jp/about.html

・grow books(本)http://shakebrain.blog45.fc2.com

・pain campanio(パン)http://pain-campanio.jugem.jp

・HINA-CAFE(カフェ)http://www.hina-cafe.net

・キャトルエピス富士店(ケーキ、カフェ)http://www.quatre-epice.com/

 

=富士宮=

・芸術空間あおき(ギャラリー&ショップ、カフェ)facebook/ArtSpaceAOKI

 

=御殿場=

・ロバギター(雑貨、カフェ)http://robaguitar.exblog.jp

 

=清水=

・プティタプティ(パン)facebook.com/Petitapetitshizuoka/

・キャトルエピス静岡店(ケーキ、カフェ)http://www.quatre-epice.com/

・D&D SHIZUOKA (ショップ、カフェ)d-department.com/jp/shizuoka

・BLUE BOOKS cafe SHIZUOKA(カフェ、本)bluebookscafe.jp/shizuoka/

・静岡市美術館http://www.shizubi.jp/

 

是非是非、各店舗様に遊びに行って見てくださいね!

 

Villageスタッフ

高木

 

 

 

Village mishima rakujuen

at 三島市立公園 楽寿園

7月15日(土)16日(日)

9時〜16時 ※雨天開催

*Village来場者専用駐車場が御座いません*

 

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 








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