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くらしのこと市 2018 / 公募のお知らせ

 

 

 

くらしのこと市2018

応募案内と規約について

 

 

公式ウェブサイト http://www.kurakoto.com/

インスタグラム https://www.instagram.com/kurashinokotoichi/

 

 

 

くらしのこと市とは?

 

ARTS&CRAFT静岡手創り市主催のうつわを中心とした市です。

日々の食卓を彩るうつわの作り手が集い、使い手と繋がることで今よりも少しだけ良い毎日が交差する。

うつわの作り手を中心に、暮らしを彩る道具、素材にこだわった食品を提供するお店も参加致します。

 

 

 

 

 

◯開催日

 

12月8日(土)9日(日)

9:00〜16:00

※雨天開催

※搬入出の時間は含まれません

 

 

◯開催場所

 

静岡縣護国神社 静岡県静岡市葵区柚木366

※ご来場者専用駐車場の用意は御座いません。

※2018年は木藝舎Satoから護国神社へ変更となりました。

 http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1329

 

 

◯申込期間

 

9月1日事務局必着まで

郵送先:東京都板橋区弥生町68−1手創り市事務局「くらしのこと市」係

 

 

◯応募方法

 

専用の申込書をダウンロードの上、申込期間内に郵送。

申込書のダウンロードは、まずは以下アイコンをクリックしてください。

 


一般参加申込書

フード参加申込書

 

※フード部門の出展規約は下記URLをご確認の上、お申し込み下さい。

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1149 

 

※申込書の発送は行っておりません。予めご了承下さい。

 

 

◯出展料

 

くらしのこと市では1区画辺りの出展料を設定しておりません。

売上げのうち、規定のパーセンテージを納めて頂きます。

工芸クラフト部門、フード部門共に売上げの20%を規定としております。

 

※ひと区画のブースの面積は幅3.6m・奥行3.0mを基本としております。

 ブース内の利用方法に指定は御座いません。

 

 

◯出展数

 

全出展者数は50組の出展を予定。

うち、20〜25組ほどを器を制作する作家を予定。

ほか様々なジャンルの作家を10〜15組

フード部門を10〜15組を予定しております。

 

※出展者発表後の出展キャンセルはお断りしております。

 

 

 

 

 

2018年のくらしのこと市では、濃密な展示空間、また来場者との交流の場をつくりあげる為、出展者の方々の協力がなくては成り立ちません。

 

 

以下、くらしのこと市の出展規約をお知らせ致します。

お申し込み前に必ずご確認下さい。

 

 

 

 

ひと区画辺り、幅3.6m×奥行3.0mとなります。

ARTS&CRAFT静岡手創り市開催時よりもお隣同士の感覚は広く設定され、余白の多い会場を想定しております。

 

*区画内は各々の展示会として充実した内容と点数を展示販売出来ること。

*搬入出は自ら行い、原則、終日会場にいられること。

*お手伝いの方も含めて、作品についての案内や説明ができること。

*出品作品は原則、すべて展示販売とします。

 オーダー作品の販売については別途ご相談下さい。

*テントは単色を原則とします。すべての什器をご自身でご用意ください。

 

 

 

◯販売方法について

 

1、くらしのこと市では運営が用意する会計ブースで全ての会計を行います。

(フード部門の会計は店舗ごと会計をして頂きます)

 

2、梱包作業につきましては、破損等の防止の為、出展者側で行われます。

 

3、商品購入の際には運営より配布される専用の伝票をご利用頂きます。

伝票の記載方法等につきましては、出展者発表後、登録されたメールアドレス宛てにご案内致します。

また、開催日当日、担当スタッフより再度案内を致します。

 

4、商品の引き換えは会計ブースでの支払い後に行って頂きます。

 

なお、会計ブースでは、運営が用意するクレジットカードのリーダーシステムをご利用いただけます。クレジットカード決済時に発生するカード会社の手数料は運営が負担致します。

 

※作品の購入方法を参考までに。CLICK!!

 

 

 

◯作品の貸し出しについて

 

くらしのこと市では訪れるお客さまと出展者の作品が交わる” 体 験 ”を重視しています。

運営側で行われる2日間限りのくらしのことカフェでは、器を制作する出展者の器を利用し、食事を提供致します。

器を制作する出展者の皆様には器の貸し出しをお願いしております。

ご協力頂けますようお願い申し上げます。

 

 

2018年のくらしのことカフェでは、台湾の伝統料理「魯肉飯(るーろーはん)」を提供致します。

作品の貸し出しは「丼」などの器を中心にお願いを致します。

出展者発表後、登録されたメールアドレス宛てに担当スタッフより案内が届きます。

 

 

 

◯出展者紹介について

 

くらしのこと市では出展者の紹介に力を入れております。

作品の紹介だけではなく、出展者の背景も感じられるような紹介を致します。

出展者発表後、登録されたメールアドレスへ出展者紹介の情報請求を致します。

出展者紹介の詳細はその際にご案内致します。予めご了承下さい。

 

※昨年の出展者紹介。参考までにご覧ください。CLICK!!

 

 

 

◯宣伝広報について

 

・運営によるパンフレットを作成。

 県内を中心とする店舗様への発送と出展者にもパンフレットを配布致します。

・手創り市全体と連動した宣伝活動を実施。

 主にインスタグラムを中心とするSNSを中心と致します。

・県内メディアへのプレスリリースを実施。

 

 

 

◯駐車場について

 

出展者にはひと区画につき1台の駐車スペースが用意されます。

※開催中の車の出し入れは会場スタッフまで必ずお申し出下さい。

 

 

 

◯搬入出について

 

搬入出共に車の乗り入れを基本と致します。

ただし、出展場所によって搬入出の時間が異なりますので予めご了承下さい。

2日間の搬入出につきましては開催一ヶ月前を予定にご案内致します。

 

 

 

◯開催までの流れ

 

9月1日 申込締切

9月上旬 選考の実施

9月中旬 出展者発表

10月上旬 パンフレット完成、順次リリース

10月13日・14日 A&C静岡の際にパンフレットを配布

10月中旬 出展者への出展要項とパンフレット発送

10月下旬 特設サイトの更新&出展者紹介スタート

12月8・9日 本開催

 

 

 

 

<お問い合わせ>

 

応募に際してのお問い合わせは下記メールアドレスまでご連絡下さい。

 

くらしのこと市担当shizuoka@tezukuriichi.com

 

 

 

 

公式ウェブサイト http://www.kurakoto.com/

インスタグラム https://www.instagram.com/kurashinokotoichi/

 

会期:12月8日(土)9日(日)9:00〜16:00

会場:静岡縣護国神社

 

 

 





日日、はさむ(2018秋季小屋企画)

 

 

 

【今秋開催の小屋企画】

 

 

タイトルは「日日、はさむ」

 

 

日日、はさむでは ”生活とアート” をテーマに開催致します。

 

 

例えばそれは…

 

 

舞台は本の上。

 

 

ベッドの上で本を眺めているとき、配達のお兄さんがやってきた。

いつもやってくる配達のお兄さんは笑顔が素敵な方。

 

 

ぴんぽーん。はーいー。

 

 

この時、人がとってしまう行動は2択だろう。

(ということにしてください…)

 

 

1、ふと目の前にあったマグカップを本に”はさみ”玄関へ駈けた

2、ふと目の前にあった円形を本に”はさみ”玄関へ駈けた

 

 

方や機能があるものを。

もう一方は機能がないものを。

同じ”はさむ”という行為でも見える景色はまったく違う。

けれど、どちらも日常の光景のひとコマ。

 

 

2018年の秋季小屋企画では、

用途が決まっているものとそうではないモノと

用途に決まりのないモノが集まり、

小屋企画にて展示されます。

 

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

企画原案_望月

 

写真_名倉

 

____

 

 

 

【次回A&C静岡開催について】

 開催日:10月13日(土)14日(日)

 申込期間:7月2日〜8月1日事務局必着まで 

 発表:8月11日予定

 

 

《A&C静岡手創り市・運営スタッフ募集中》

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 ○気になることがあればお気軽にご連絡ください

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

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出展者発表:2018年秋季ARTS&CRAFT静岡

 

 

 

 

 

2018年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市の出展者を発表しました。

出展者リストは以下よりご確認下さい。

 

 

【 2018 秋季 A&C静岡 出展者一覧リスト 】CLICK!!

 

 

出展者の皆様へ。

発表後、申込書に記載のメールアドレス宛てに今後の流れ等のお知らせが配信されます。

shizuoka@tezukuriichi.com からのメールを受け取り出来るよう設定を行ってください。

メールが届かない場合にはその旨ご連絡ください。

 

 

今回の選考について改めて。

 

今回の選考では申込書の余白を如何にして有効活用されているか?

工芸クラフト部門・フード部門関係なく、その点が結果にも影響されていたと思います。

 

例えば、作品(商品)の写真だけでなく、ブースの作りまで想像出来るようなレイアウト。

 

少ないスペースの中でも工夫している方(申込書)を拝見すると、やはり実際の出展時のブース作りまで想像してしまいます。

どんなブースづくりをしてくれるんだろう?という期待をしてしまいます。

 

ほか、選考についての諸々は「こちら」CLICK!!をご覧ください。

 

 

なお、事務局は8月13日〜16日まで不在です。

メールの返信は16日以降となりますので予めご了承下さい。

 

 

ARTS&CRAFT静岡

手創り市

名倉哲

 

____

 

 

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8月10日 ざわつく宴会。

 

 

本文と写真は関係御座いません。

 

 

それは今季の選考会を終えたスタッフ懇親会でのこと。

 

会も後半に差し掛かった頃、とある男性スタッフTくんがこのようなことを発言した。

発言内容は大まかに、けれど事実を間違いなく、そして、固有名詞は出さないよう記しておきたい。

 

 

「僕は地元のカクカクシカジカのイベントに感銘を受けました。」

 

「僕はここ(A&C静岡)での経験を活かし、いつかそのイベントのお手伝いをしたいんです!」

 

「そして、いつの日かそのイベントを僕がやりたいくらいなんです!」

 

 

その時、私も含めて誰もがざわついた。

そりゃ、そうだろう。

けれど、ざわついた3秒後には「とてもいい!」と感じた。

少なくとも、私は。

 

 

彼にとって初めての選考会の緊張から離れ、美味しいものをいただき、幾らかのお酒も入ったリラックスした状況。

 

そういう状況とはいえ、その発言はいい加減な人間には出来ないだろうし、はっきりと正直に、自分の想いやこれからを語れる彼に感心した。

 

そんな彼に感じたことはこんなこと。

 

 

ARTS&CRAFT静岡で自分なりに一生懸命がんばり、周囲からの信頼を得、様々な経験を積んだ上で次の舞台へ移ること。

 

頑張ることも経験を重ねることも、しょせんは自分のため。

実はここで、後々自分が周囲から活かされ周囲を活かしてゆけるようになるのには、周囲から信頼を得ているかどうかだろう。

 

Tくんがいつか彼のイベントで活躍出来るのか出来ないのか、それは私の知った所ではないにしても、自分なりの意志や目的を持った人間がA&C静岡の現場に関わることは嬉しいことであるし、そんな彼に力を貸して欲しいと思った。

 

そして、いつか彼の願いが叶う時がやってきたら、A&C静岡で得たことを活かし、A&C静岡と自分の考えの異なる部分(違和感)をぜひ反映して欲しい。異なる部分を活かしてこそ個性だと思うから。

 

 

スタッフとの懇親会は時折催され、私は基本、そこで真面目な話を自分からするつもりはない。

出来れば、くだらなくてしょうもなくて、身にならない話を延々としていたい。

けれど、ひとたび真面目で正味な話があがれば、一気にギアを入れ直す。身を乗り出す。寝た子も起きる。(実際、内輪の宴会では「もういっか…」と思い寝ること多し、そしていたずらされることも、多し。)

ひとつの話題にこれでもか!と喰らいつき、延々と話を広げ、あたかも自分が俎上に挙げたように振る舞う。

その内容は、自分にとって良い話だろうと肩身の狭い話だろうと、全く関係ない。

むしろ肩身の狭い実のある話の時ほど、後々、自分自身に返ってくるものがあるし、終わった後はお得な気分で帰路に着くことが出来る。もう一杯呑み行こうよ〜と夜空に呟くくらいに上機嫌。

 

 

とまあ、そんなこんなで先日のスタッフ懇親会はとても楽しい時間を過ごせました。

皆さま、朝から晩まで一日ご苦労様でした。

 

Tくん。Uくん。今後ともよろしくお願い致します。

 

それではまた。

 

名倉

 

____

 

 

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今季選考会を終えて。(2018秋季ARTS&CRAFT静岡)

 

 

秋季ARTS&CRAFT静岡の選考会を実施しました。

今回も沢山のご応募、ありがとうございました。

 

 

今回の申込みの傾向について、ここで触れておきたいと思います。

 

工芸クラフト部門・フード部門共に、初めての申込みの方が多数いらっしゃいました。

特に関西・中国地方の方のお申し込みがこれまでよりも多かったように感じていますし、個人的にも気になる作家さんや店舗さんが多かったです。

 

ARTS&CRAFT静岡は静岡県内の作家さんや店舗さんに特化した会場ではありませんし、日本全国たくさんの場所から護国神社に集うきっかけをつくることで、結果的に静岡の魅力も知ってもらえる。

 

これからも、そんな場所でありたいと願っております。

 

 

出展者発表は8月12日・日曜を予定。

HPにて発表。個別の連絡は致しません。

 

出展者発表後、申込書記載のアドレスへ今後の案内が届きます。

shizuoka@tezukuriichi.comよりメールが届かない場合にはご連絡ください。

 

 

ここから先は長文、且つ、心地よい話ではないかもしれませんので念のため。。

 

 

今回、フード部門の規約の変更「冷たいドリンクの提供が可能」に伴い、私どもの案内と意図することとは離れた、残念な傾向も見られました。

 

今回より冷たいドリンクの提供が可能となったこと。

これは単に、冷たいドリンクを提供出来る機会が増やせればいいと思って行った訳では御座いません。

 

例えばアイスコーヒー。

いくつかの店舗さんでその店舗の専門性との関係を見いだせない商品を提供したいという申込書が見受けられました。

さらに今風に云えば、店舗独自の商品とドリンクのペアリング。そういった観点でも疑問が残るものがありました。

 

規約変更の記事にもありますが、出来ることが増えた分、専門性をより見るようにしたい。そういった意思表示も同時に書かれています。

 

上記に関して云えば、今回の規約の変更に伴うマイナス面。そう捉えています。

 

(例えば、ひとつの店舗さんでの買い物で食べ物から飲み物まで買いそろえることが出来ることの利便性。これはこれでお客さんにとって有益なことかもしれません。ただ、私たちは利便性よりも食べ物屋さんとしてのオリジナリティ、店舗さんが発信するものづくりに主体性を感じますし、そういった店舗さんと一緒に会場づくりをしたいと考えています。)

 

 

先にも触れましたが、ARTS&CRAFT静岡ではそれぞれの店舗さんの専門性を重視しています。

 

例えば珈琲を出品する場合。

専門店たる自家焙煎の珈琲屋さんのコーヒーとパン屋さんが提供するコーヒー。

いずれかを選択するとすれば、もちろん自家焙煎の珈琲店を選びたい。そう考えます。

(それぞれにこだわりがある。これは無論のことですね。)

 

 

マイナス面だけでなく、プラス面も触れなくてはいけません。

 

規約の変更と共に私たちが望んでいたプラス面の提案も頂けました。

これが今回の規約の変更で最も大切なポイントであり、誰もが望むことだと感じてます。

 

実際にあった具体的な提案を挙げることが出来ませんが、例え話としてここで。

 

 

例えばエスニック系の店舗さんがいて、その店舗さんの中心メニューをインド料理とします。

 

今回の規約の変更に伴い、「スパイスを使ったドリンクを提供したい!」「新商品を考えてみました!」というコメントが書かれていました。(あくまで、これは事実に近い例え話です)

 

こういった、専門店だからこその発展性のあるメニューの開発とその提案はとても嬉しいことですし、こういった提案が申込書に書かれている時、規約の変更までにかかった労力と時間が報われたように感じ喜びを覚えます。(労力と時間を語ることは本来ダサいですが…)

同時に、こういった新たな提案が実際の会場で反映されることで、開催日を楽しみにしてくれるお客さまへのちょっとしたワクワクを提供出来るように思いますし、この結果こそが規約の変更に伴う果実。求められていることです。

 

 

とはいえ、たったひとつの規約の変更よって何かが大きく変わる訳でも前進することもありません。

 

けれど、私たち運営が小さな変化を作り出すことで得ることは、出展者さんによる新たな提案。これです。

たったひとつの変更を延々と継続してゆくことで、気がつけばずっとずっと遠くまで前進出来るのではないのでしょうか。

 

 

今季で第17回目のARTS&CRAFT静岡手創り市は丸8年を過ぎ、それなりに年月を積み重ねてきた会場になりました。

 

継続は力なり。これはまさに真理だと感じてますが、万能か?と問われれば、決して万能ではないと思います。

時間を積み重ね、会場の規模も関わる人も大きく増えることによって、たったひとつの変化をするのにも以前より時間がかかります。

始めたばかりの3年ほどは全てを変えやすく、変えることを決定するまでにかける時間も少なく、スピード感をもって変更し、決定ゆくことが必要とされてきました。

反面、幾らか永い時間を重ねてきた今、変化を決定するまでの時間は当初よりかかり、熟慮も必要とされ、スタッフ内でも折りに触れて話し合うことを出来るだけ意識しています。

時間をかけてきたからこそ慎重になり、保守的にもなってゆく。

保守的になることを恐れつつも、熟慮もせず変化を遂げてゆくことだけを目的にしてしまったら本末転倒阿呆の極み。誰もそんなことは望みません。その先に生み出されるものは混乱と混沌だけですからね。

 

そんなことを今回の選考会で感じました。

 

 

ここまでご覧頂きありがとうございました。

 

ARTS&CRAFT静岡

手創り市

名倉哲

 

____

 

 

《A&C静岡手創り市・運営スタッフ募集中》

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