RSS1.0 | Atom0.3



「日本酒カクテルをつくるワークショップ」(酒器と日本酒。関連)

 

 

『日本酒カクテルをつくるワークショップ』

 

日本酒は様々な味わい方があり、その味も様々。

日本酒が好きな方も、そうでない方も、

あまりお酒に強くない方も、

あたらしい日本酒の楽しみ方を体験しませんか?

 

大村屋酒造場が提案する

日本酒でカクテルをつくるワークショップ。

 

自分好みの果物をいくつか組み合わせたり、

好みで酒量を多めに使い、隠し味を入れたり、、

同じお酒でも、作る人によって変わる印象、景色。

自分だけのオリジナル日本酒カクテルをいただきます。

 

今秋、いままで体験したことのない

「日本酒カクテルづくり」を見て、感じて、味わってください。

 


【行程】

 

 


1、まずは日本酒をストレートで味見。(見る → 知る → 味わう)
2、出来上がりをイメージ(果物をえらぶ → 想像する)
3、いざ、日本酒でカクテルをつくってみよう(果物をつぶしてソーダをそそぐ → 香る)
4、いただきます(1組で使える量の中でしたらカクテルを何度も作ることができます)

 


【日時】
10月8日(土曜)
11:00〜
12:30〜

14:00〜 残り3組まで

 

10月9日(日曜)

11:00〜

12:30〜

14:00〜

各回 6組  (ご予約優先)

※ひと組は1名または2名のお申し込みとなります。
※1時間程度のワークショップとなります。
※荒天の場合には中止となります。

 


【参加費】
1組 1500円

(2名1組の参加の場合も同一料金です)

*カクテルにつかう日本酒

*カクテルにつかう果物

*氷と炭酸水

などが用意されています。

 

 

【場所】

エリア5(酒器と日本酒。)※「★」印の場所です

 

 

【大村屋酒造場さんよりコメント】

天保三年(1832年)東海道23番目の宿場町島田宿にて創業。

静岡県中部を流れる大井川の伏流水に恵まれた地で日本酒を造っています。

「呑人の笑顔を想う酒造り」を信条に地元静岡の文化、

風土に根ざした本当に旨い日本酒を醸し続けます。

現在、日本酒の消費量が減少しています。

こういうときだからこそ、昔からの伝統あるすばらしい技術をしっかり引き継ぎ、

ほんものの日本酒を醸し続け、その美味しさ、すばらしさを多くの人に伝えていきたい。

日本酒。

そんなにも難しく考えることはない。

おいしく楽しむことができればいい。

今回のワークショップ”日本酒でカクテルをつくる”では日本酒にあまりなじみのない方、

日本酒ってなんだか良くわからないと思っている方にもぜひ日本酒のおいしさ、

楽しさを知る入り口になってほしい。

 

 

【お申し込み方法】

 

*メールでの予約受付を終了しました。

   その後のご参加のお申し込みにつきましては、静岡手創り市会場 エリア5 

  「酒器と日本酒。」会計ブースにお越しいただき、直接お申し込みください。

   申し込みは先着順とし、定員となり次第締め切りとさせて頂きます。



件名を「日本酒ワークショップ」として、
-----------------------------------------
・ご希望の日時(例、◯日◯時から)
・参加人数(例、1組2名 or 1組2名 or 2組2名)
・氏名(全員のお名前)
・携帯電話番号(当日ご連絡できる代表者の方)

-----------------------------------------
をご記入の上、shizuoka@tezukuriichi.com担当・青木までメールにてお申し込み下さい。

お申し込み後、A&C静岡手創り市よりご返信いたします。
返信をもって、参加予約完了となります。
(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加希望の方は事前にメールにてご予約をお願いいたします。
※事前準備がございますため、キャンセルはご遠慮ください。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。
※ご予約受付後のキャンセルはお控え下さい。万が一、キャンセルのあった場合には、
 開催日1週間前より参加費全額のキャンセル料金が発生致します。ご了承下さい。

 

 



酒器と日本酒。

ワークショップ担当スタッフ

青木

shizuoka@tezukuriichi.com

 

・・・・

 

2016年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市・出展者発表!!

開催日は10月8日(土)9日(日)となります。

 

小屋企画「酒器と日本酒。」エリア5−1〜4にて!!

 

 

ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram

 

 





「酒器と日本酒。」参加作家紹介

 

「酒器と日本酒。」全16組の作家の紹介を致します。

 

 画像をクリックして頂くとさらに大きな画像をご覧頂けます。

 ご来場前の参考までにぜひともご覧ください。

 

 

 

 

※「酒器と日本酒。」まとめ記事は「こちら」click!!をご覧ください。

 

 

担当スタッフ

橋本・高木・青木

 

 

・・・・

 

*会場マップ・クリックすると大きな画像をご覧になれます*

 数に限りはありますが、受付でも配布しております。

 

「撮影についてお願い」

出展者の方々の作品等の撮影の際には、

ひと声おかけ下さいますようお願い致します。

(その方がお互い気持ちよく時間を過ごせますよね)

 

 

*A&C静岡にはご来場者専用駐車場はございません*

 

 

ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram

 

 

 

 





「酒 粕 の す ゝ め」参加店舗紹介その1

 

 

【酒器と日本酒。】関連企画

「 酒粕のすゝめ 」

 参加店舗紹介その1 (その2はこちら

 

 

日本の伝統食品である酒粕。

日本酒を造るとき、酒の元であるもろみを搾った後に残る固形物が『酒粕』です。

江戸時代には、手で握ることができるお酒として「手握り酒」とも呼ばれ、親しまれていました。

なんだか、粋な名前ですよね。

 

絞った液体はお酒として、残った固形物は酒粕として日本酒は無駄がありません。

 

【酒器と日本酒。】でお酒をやるからこそ、

酒粕の関連企画もやりたい!ということではじまった本企画。

 

秋の手創り市の会場では、「酒粕のすゝめ」と題して

11組の出展者による、大村屋酒造場さんの酒粕を用いた商品の販売が行われます!

がっつりなお食事から、おつまみ、そしてお菓子などなど。

 

そんな「酒粕のすすめ」の出展者さんをご紹介します。

まず、正面と池のほとりの4組の出展者さんのご紹介です。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:S-1

店舗名 :quatre epice

都道府県:静岡県

HP:  www.quatre-epice.com

 

 

自己紹介

季節のフルーツを使ったタルトやケーキ・焼き菓子・アイスなどを販売しています。

カフェでゆったりお召し上がりいただけます。

1年を通してライブや展示のイベントなどもやってます。

2月にはARTS&CRAFT静岡手創り市と一緒にやっている

「ジュエリー&チョコレート」も人気イベントです。

 

酒粕メニュー

フランス伝統菓子カヌレ。

キャトルエピスではカヌレに酒粕を使用し丁寧に焼きあげました。

外はカリッと中はもっちり、それでいて酒粕の風味もたっぷり感じてもらえるように仕上げています。

当日の朝焼いて手創り市会場にお持ちします。その為販売は11:00からとなります。

 

出展の意気込み

毎回参加させていただいているARTS&CRAFT静岡手創り市。

今回は「酒粕のすすめ」にも参加します。

その場で焼き上げたクレープや焼き菓子は手創り市に来て下さるお客様のために「かわいくておいしいもの」と考えて決めています。

酒粕カヌレは数量限定です。みつけたら是非食べてみてください!

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-23

店舗名 :杜屋

都道府県:静岡県

HP:  http://moriya.chagasi.com/
   https://www.facebook.com/moriya.sweets.jam
   https://mobile.twitter.com/moriya415

 

 

自己紹介

静岡県磐田市の自宅兼工房で、静岡県西部産の小麦粉を使った素朴な焼き菓子と、畑で農薬や化学肥料を使わずに自分で育てた果物や、国産の果物でジャム・マーマレードを作っています。

店舗はなく、通信販売やイベントで販売しています。

 

酒粕メニュー

酒粕と塩糀を使った塩味の焼き菓子(ラスクとグリッシーニ)と酒粕と塩糀を使ったディップ。

酒粕と塩糀の相性の良さに目からウロコが落ちました。ビールやお酒のおつまみになるようなものを考えています。

 

出展の意気込み

なるべく添加物や農薬の力に頼らず、素材自身の持つ性質を活かして作ることを心がけています。

今回初めて酒粕を素材に使ってみました。

加熱することで生じたチーズのような味わい、後をひく発酵食品の風味にやみつきになりました。

シンプルな素材で、歯ごたえや舌触りの食感も楽しめるようなものを作りたいと思っています。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-24

店舗名 :skywalker bakery & cafe

都道府県:静岡県

HP:  http://ja-jp.facebook.com/pages/Skywalker-bakerycafe/

 

 

自己紹介

静岡市駿河区で古民家を改装した店舗で小さなパン屋を営んでいます。

子どもを持つ母がつくるパンやマフィンはココロとカラダにやさしい味を‼という気持ちでつくっています。

そして、使っている材料も北海道産の小麦、砂糖も国産の洗双糖や粗糖を使い丁寧につくっています。

イベントでは手作りの小屋で出店しています。ぜひこちらも注目してください。

 

酒粕メニュー

酒粕を使ったマフィンをお持ちします。

マフィンの生地に酒粕とクリームチーズをあわました。

酒粕とクリームチーズの相性がとてもよく、この生地にフルーツを合わせます。

酒粕のおかげで生地もしっとり。ほんのり香る酒粕とクリームチーズをお楽しみください。

 

出展の意気込み

酒粕は使ったことのない食材だったのでこれでマフィンを作りたいと思いました。(与えられたお題!楽しかったです‼)

酒粕とクリームチーズを何度も何度も試作を重ねながらバランスを考えて両方がちょうどよく香るように…作りました。

skywalkerのマフィンやパンは素材の味が楽しめるように、ひとつづつ丁寧につくっています。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-26

店舗名 :シイたけぞう

都道府県:静岡県

HP:  http://shi-takezou.jimdo.com/

 

 

自己紹介

原木椎茸農家のシイたけぞうです。家族でやっているちいさな農家です。

大切に育ち木から出てくる椎茸は木の子といわれるくらいしっかりとした味わいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

酒粕メニュー

収穫した椎茸や季節の野菜、自家製のこんにゃくの入った酒粕いり具だくさんのお味噌汁を用意いたします。

 

出展の意気込み

はじめての企画に参加でとても楽しみにしています。

椎茸と酒粕でほっと温まる やさしい味わいになるように。

ていねいにつくりお客さまへ届けていきたいです。

 

____________________________________________________________________________

 

いかがでしたでしょうか。

 

実は、フードエリアと小屋企画とのコラボレーションは、

ARTS&CRAFT静岡手創り市にとっても初めての試み!

 

秋の手創り市は、酒器、酒粕、ワークショップ、

たち呑み屋と会場が、日本酒というテーマで彩られます。

 

そんな会場は、当日一体どうなるのか、

スタッフの私たちもドキドキ、ワクワクです。

 

今から開催日が待ち遠しいですね!

 

(参加店舗紹介その2はこちら

 

 

「酒粕のすゝめ」

 担当スタッフ

 高木

 

・・・・

小屋企画「酒器と日本酒。」エリア5−1〜4にて!!

 

 

ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram

 

 





「酒 粕 の す ゝ め」参加店舗紹介その2

 

 

【酒器と日本酒。】関連企画

「 酒粕のすゝめ 」

 参加店舗紹介その2 (その1はこちら

 

秋の手創り市の会場では、「酒粕のすゝめ」と題して

11組の出展者による、大村屋酒造場さんの酒粕を用いた商品の販売が行われます!

がっつりなお食事から、おつまみ、そしてお菓子などなど。

 

そんな「酒粕のすすめ」の出展者さんのご紹介。

その1に引き続き、フードエリアの7組の出展者さんのご紹介です。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-16

店舗名 :種萬 廣田本舗

都道府県:和歌山県

HP:  http://hirotahonpo.web.fc2.com/

 

 

自己紹介

和歌山の150年以上続く老舗で修行し、昔ながらの製法にこだわり、鋏型を使用し、手間暇を惜しまず1枚1枚丹精を込めて玉子せんべいとニッキせんべいを丁焼きしております。

見かけは、ただの玉子せんべいですが、直径7cm厚さ4mmのせんべいの中に独自の技術と経験が詰まっています。

 

酒粕メニュー

酒粕を練りこんで1枚1枚丁寧に丁焼きした酒粕香る「玉子せんべい」

 

出展の意気込み

鶏卵、小麦粉、砂糖、炭酸のみを使用した技術と経験が決め手の玉子せんべい。

少しでも押すと潰れてしまうような繊細な硬さで、中に均等で細かな空間のあるせんべい。

軽いサクッとした歯ごたえのあと、口の中で溶け、優しい甘みがゆっくりと広がる。

手間暇をかけ丁寧に、今持っている技術をギリギリまで追い込んで焼いたせんべいを是非味わってください。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-17

店舗名 :atelier nu-café

都道府県:静岡県

HP:  http://nucafe.blogspot.jp/

 

 

自己紹介

オーガニックの食材で植物性食品のみを使用して、安心・安全でヘルシーなお菓子を製作したり、またアトリエで料理教室を主催しております。私はベジタリアン料理研究家ですが、看護師でもあるので、様々な経験から日々を健やかに生活するために、安全で愉しい食を提供、提案したいと考えております。

 

酒粕メニュー

ー鯒瑤鬚佞鵑世鵑忙箸辰拭屮僖Ε鵐疋吋ぅ」

▲泪ぅ襯匹房鯒瑤鮓かせた「マドレーヌ」と「クラッカー」

お酒や発酵の香りから、ビーガン(完全ベジタリアン)スタイルの食事にチーズの代用品としてよく使うので、私自身、馴染みのある食材です。

今回、酒粕の風味を味わってもらいたいのはもちろんですが、そこにフレーバーとしてハーブを加えて、愉しんでみました。

酒粕とハーブの香りのハーモニーを味わっていただけたら幸いです

 

出展の意気込み

ビーガンスタイルの食事は、植物性食品のみを使用するため、使える食材に限りがあります。

ただその中でも、視覚的にも味も満足できるものを作ることに、面白さを感じています。

またそこに自分の感性をプラスして、愉しみと喜びを感じながら日々製作しております。

「普通においしい。」ナチュラルビーガンスイーツを味わっていただきたいです。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-18

店舗名 :Salepepe(サレペペ)

都道府県:静岡県

HP:  

 

 

自己紹介

17年目を迎えた草薙にあるイタリア料理店です。

お客様と二人三脚で、毎日でも食べたいイタリア料理を目指しております。

素材の力をシンプルな料理方法で引き出す体に優しい料理が心を和ませると思います。

小さい店ですので気持ちがつながるお店でありたいです。

 

酒粕メニュー

ー鯒凜僖法璽法文従貭翰)

 - 酒粕を練りこみ仕上げたパンに枝豆、エンドウ豆、小松菜などの緑の野菜を使用した

   ペーストとモッツアレラチーズを挟んで、会場で両面を焼きます。

▲僖好拭文従貭翰)

 -  SALEPEPE定番の野菜ペーストのパスタ。

    今回はトッピングで酒粕をチーズ風味に加工したものをご用意いたします。

 

出展の意気込み

料理人としての出発点が、オーガニックベジタリアンなイタリア料理でした。

今まで知っていた料理に対する概念を見事にひっくり返す新しい道が開かれ、今につながっています。

いろいろな場所で修業させていただき、その地で出会った食材や料理方法が今活きています。

手創り市では、サレペペの普段のお料理をお持ちいたしております。

会場の豊かな緑に包まれ、体を整えるような料理をお楽しみください。

酒粕も最初の修業先で出会った食材の一つです。これからベストシーズンを迎える酒粕を少しでも多くの人に体験していただき、普段の食生活に取り入れていただけると嬉しいです。

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-19

店舗名 :菓子屋ワタリドリ

都道府県:愛知県

HP:  http://kashiya-wataridori.com

 

 

自己紹介

国産小麦と有機(オーガニック)食材を使用し、

卵やバターなどの乳製品を使っていない焼菓子や生菓子と、

ごくごく稀に店頭限定で卵や乳製品を使った生菓子を作っています

 

酒粕メニュー

ー鯒瑤離ラッカー

 - 酒粕を焼いた時に出るチーズの様な香りのする塩味のクラッカー

⊆鯒瑤汎本酒漬け有機ドライフルーツのパウンドケーキ

 - 酒粕を入れてしっとりとした生地に、自然酒に漬けたドライフルーツを入れたパウンドケー

     キ。

M機オレンジピールと酒粕のチョコケーキ

 - 酒粕と相性の良いチョコやオレンジで作るチョコケーキ。

 

出展の意気込み

私は、卵やバターなどの乳製品を使わないお菓子の方が、乳製品に隠れがちな素材や粉の風味がしっかり感じられ、更に食後の感じがとても軽くおいしいと感じました。

そのおいしいと感じた事を伝えたくて、こうしたお菓子を作っています。

酒粕は焼いた時に香るチーズのような風味や生地に混ぜ込むと、しっとり感のある生地に焼きあがったりします。

独特なお酒の風味を楽しめるお菓子など、乳製品を使っていないから出来る、

酒粕の繊細な香りや特徴を活かしたお菓子を会場に持って行けたらと思っています。

 

____________________________________________________________________________

ブース番号:F-20

店舗名 :CAPU

都道府県:静岡県

HP:  https://www.facebook.com/cafe-CAPU

 

 

自己紹介

地元の野菜を中心になるべく無農薬のお野菜や、地元で獲れた野生のお肉を使い、調味料やスパイスにもこだわって、地球にもカラダとココロにもやさしいゴハンを作っています。

大自然の中、のびのびと育った鹿や猪のお肉は、パワーいっぱい!森のごちそう!それは、いのちの循環。そんな、自然のパワーを感じてくれたら嬉しいです。

 

酒粕メニュー

ー鯒瑤鬚弔ったジビエカレー

 - こっくりした味わいの猪のジビエカレーに、それにまけない酒粕のコクをプラス。

   根菜もたっぷり使ってほっくり温まるカレーです。

 

⊆鯒豆乳チャイ

 - 4種類のスパイスをコトコトじっくり煮出して作るCAPUお馴染みの豆乳チャイに酒粕を入れ

     て、さらに濃厚な味に。

 

酒粕クリームジェノベーゼ

 - 植物性だけなのに、酒粕プラスでチーズのような濃厚な味に大変身!

 

出展の意気込み

お店を山に移してから、今まで以上にいのちの循環を考えるようになりました。

里山が荒れてしまったことで起きている獣害で失った野生のいのちを無駄にしない為に、すこしでも役に立てたらと、お店で扱うお肉は全て野生のジビエ肉を使っています。

ちゃんとした処理をされたジビエ肉は、臭みもなく、栄養満点!野生のパワーを感じる森のごちそう!是非、この機会に味わってジビエのお肉の素晴らしさを体感してください。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-21

店舗名 :グラノーラ専門店 fig

都道府県:大阪府

HP:  http://fig-granola.com

 

 

自己紹介

体が喜ぶ美味しさをテーマにパティシエならではのフレーバーを作り続けています。
パティシエが厳選したオーガニック素材を中心に使用し、一粒一粒丁寧に焼き上げています。

保存料・防腐剤などの添加物は一切使用しておりません。
また白砂糖を使わずに、蜂蜜・有機メープルシロップ・有機砂糖などの自然な甘みをつけています。

 

酒粕メニュー

酒粕をたっぷり使ったグラノーラ。

グラノーラ×酒粕×有機サルタナレーズン を予定しています。

レーズンの酸味が酒粕の旨味を引き出しています。

しょうがを少し入れても美味しいグラノーラは豆乳やヨーグルトで食べてください

 

出展の意気込み

カラダがよろこぶ美味しさをテーマにオーガニック・有機といった安心安全でそれでいて美味しい食材を厳選。

グラノーラは複雑なものは一切入れず、シンプルな素材でつくっています。

それぞれの素材たちと向き合い焼き加減やその手順、組み合わせに一手間二手間をかけた小さな心遣いがいっぱいに詰まったグラノーラです。

噛めば噛むほどに不思議と変化していく深い味わい、手作りだからこそ味わえる喜びの味。

そんなグラノーラとともにお待ちしております。

 

____________________________________________________________________________

 

ブース番号:F-22

店舗名 :Le village(ル ヴィラージュ)

都道府県:静岡県

HP:  https://m.facebook.com/levillage22

 

 

自己紹介

地元藤枝の平飼い卵や甜菜糖(ビートグラニュー糖含む)など、素材にこだわった優しい甘さの焼き菓子です。
バターたっぷりのお菓子から 卵、乳製品なしのものまで 様々、偏らず色々な種類を作っています。

 

酒粕メニュー

酒粕を使用したまるでチーズのような「おつまみビスケット」と、

酒粕と味噌を使った「ケーキ」を予定しております。
酒粕と自家製味噌のダブル発酵食品でさらに風味良く!

是非食べてみてください!

 

出展の意気込み

酒粕はたまに我が家の台所にも登場させており、使いこなしてみたいと思っていた食材でした。

なので、今回このテーマに関われて光栄に思っています。
そして他の出展者の方がどのように使うのかについても、すごく興味があります。

私は酒臭さの苦手な方にも食べやすいように仕上げたいなと、思っております。

よろしくお願いいたします。

 

____________________________________________________________________________

 

いかがでしたでしょうか。

 

実は、フードエリアと小屋企画とのコラボレーションは、

ARTS&CRAFT静岡手創り市にとっても初めての試み!

 

秋の手創り市は、酒器、酒粕、ワークショップ、

たち呑み屋と会場が、日本酒というテーマで彩られます。

 

そんな会場は、当日一体どうなるのか、

スタッフの私たちもドキドキ、ワクワクです。

 

今から開催日が待ち遠しいですね!

 

(参加店舗紹介その1はこちら

 

 

「酒粕のすゝめ」

 担当スタッフ

 高木

 

・・・・

小屋企画「酒器と日本酒。」エリア5−1〜4にて!!

 

 

ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram

 





「 たち呑み屋 夕顔 」(酒器と日本酒。関連企画)

 

 

【酒器と日本酒。】関連企画

「 たち呑み屋 夕顔 」

 

参加作家の酒器と日本酒による、贅沢な空間。是非、お越しください。

 

 

 

「 たち呑み屋 夕顔 」

 

護国神社で開催されるARTS&CRAFT静岡手創り市。

 

秋季企画「酒器と日本酒。」にて、

「たち呑み屋 夕顔」 がオープンします。

 

参加作家の酒器で味わう、静岡の酒蔵・大村屋酒造場の日本酒。

 

「夕顔」の季節の肴とともに、

風味異なる三種の酒の呑み比べをお愉しみください。

 

 

□日取り

 10月8日(土)9日(日) ※雨天開催

 

□品書き

 日本酒 三種呑み比べ + 季節の肴三種 + 仕込み水

 ※日本酒三種のうち、ひとつは限定酒「純米大吟醸・おんな泣かせ」を提供致します。

  なお、「おんな泣かせ」の通常の販売は御座いません。

 

□料金

 お一人 2000円

 

□時間

10月8日

11:00〜   予約締切ました!

12:00〜  

13:00〜   予約締切ました!

14:00〜 予約締切ました!

 

10月9日

11:00〜 予約締切ました!

12:00〜 予約締切ました!

13:00〜 予約締切ました!

14:00〜   予約締切ました!

 

※各回40分ほどを予定。

 

*お願い*

 限られた時間のなかでの会となりますので、

 開始時間5分前には受付を完了して頂けますようお願い致します。

 

□定員

 各回8名 *ご予約優先

 

□場所

 エリア5(酒器と日本酒。)※「★」印の場所です

 

 

■ご予約方法
 

 下記の書式に従ってメールの本文をご記入いただき、

 アドレス(shizuoka@tezukuriichi.com)までご送信下さい

 

 =====

 お名前:

 日時:10/○、○○時から

 ご参加人数:○人

 当日ご連絡のつくお電話番号:

 =====

 

   *メールでの予約受付を終了しました。

      その後のご参加のお申し込みにつきましては、静岡手創り市会場 エリア5 

     「酒器と日本酒。」会計ブースにお越しいただき、直接お申し込みください。

      申し込みは先着順とし、定員となり次第締め切りとさせて頂きます。

 

 *お申し込みいただきましたら、受付完了のメールを返信いたします。

  3日以上返信のない場合、お手数ですがお問い合わせください。

 

 *満席となりました時点で受付を終了とさせて頂きます。

  なお、ご予約で満席となった場合、当日の受付はありません。

 

 *ご予約後のキャンセルはご遠慮ください。

  仕入れ / 仕込みの都合により、

  開催日の1週間前よりキャンセル料として全額を頂戴いたします。

 

   *未成年者の方や、車を運転される方の飲酒は法律で禁止されています。

 

 

夕顔/藤間夕香 

素材から感じること、風景から料理となること。

東京・板橋にある「夕顔」を拠点に、季節野菜に重点を置いた料理を作っています。

十二ヶ月 ひと月ごとの景色を掬う料理と酒の会、四季の食事会、盛り付けWS 等

季節の移ろい その情景を描くように、料理を通し表すことを目指しています。

HP: http://www.fujimayuka.com

instagram: https://www.instagram.com/fujimayuka/

 

*大村屋酒造場さんより*

天保三年(1832年)東海道23番目の宿場町島田宿にて創業。

静岡県中部を流れる大井川の伏流水に恵まれた地で日本酒を造っています。

「呑人の笑顔を想う酒造り」を信条に地元静岡の文化、

風土に根ざした本当に旨い日本酒を醸し続けます。

現在、日本酒の消費量が減少しています。

こういうときだからこそ、昔からの伝統あるすばらしい技術をしっかり引き継ぎ、

ほんものの日本酒を醸し続け、その美味しさ、すばらしさを多くの人に伝えていきたい。

日本酒。

そんなにも難しく考えることはない。

おいしく楽しむことができればいい。

今回のワークショップ”日本酒でカクテルをつくる”では日本酒にあまりなじみのない方、

日本酒ってなんだか良くわからないと思っている方にもぜひ日本酒のおいしさ、

楽しさを知る入り口になってほしい。

 

・・・・

 

2016年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市・出展者発表!!

開催日は10月8日(土)9日(日)となります。

 

 

小屋企画「酒器と日本酒。」エリア5−1〜4にて!!

 

 

ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram

 





「酒器と日本酒。」まとめ(2016秋季小屋企画)

 

 

2016年秋の小屋企画は「酒器と日本酒。」の展示会。

お猪口・ぐいのみ・徳利・片口などの酒器が集まります。

そして、日本酒を扱う初めての試みのパートナーは

静岡県島田市にあります酒蔵、大村屋酒造場さん。

 

また、小屋企画のワークショップでは、

果物×日本酒のカクテルをつくることを行います。

 

A&C静岡にとっても新たな挑戦。

ご来場の際にはぜひお立ち寄りください!

 

 

【会期】

2016年10月8日(土)9日(日)

※時間はそれぞれの企画によって異なります

 

 

【参加者】

全16組の作家と、料理家と県内にある日本酒の蔵が参加しています。

 

村上奨・高島悠吏・寺嶋綾子石川隆児関太一郎石原ゆきえ

内田和彦近藤康弘吹きガラス工房琥珀佐藤久志

工房まりも屋sun'oco glass曽田伸子・藤居奈菜江

魚谷あきこ前田美絵・松本昌子

夕顔 藤間夕香大村屋酒造場

 

※16組の参加作家紹介は「こちら」clicks!!をご覧ください。

 

 

【関連企画】

 

◯日本酒カクテルをつくるワークショップ

 果物と日本酒で自由なカクテルをつくりませんか?

 

 

◯たち呑み屋 夕顔 エリア3−1にて開かれます!

すべての時間のご予約締切まであと僅か!

 

 

◯酒粕のすゝめ(フードエリア出品)

その1 http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1011

その2 http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1012

 

 

【場所】

エリア5−1〜4(★印のあたり)

※たち呑み屋 夕顔はエリア3−1

 

*お問い合わせ*

「酒器と日本酒。」各種お問い合わせは下記担当までご連絡ください。

 

担当スタッフ

橋本・高木・青木

shizuoka@tezukuriichi.com

 

・・・

 

2016年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市・出展者発表!!

開催日は10月8日(土)9日(日)となります。

 

 

ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram

 





「酒器と日本酒。」ワークショップリハ(青木)

先日、大村屋酒造場さんへ

「酒器と日本酒。」ワークショップ打ち合わせに行ってきました。

 

 

午前中にスタッフのみで企画の打ち合わせ。

 

この時期のA&C静岡スタッフはおやすみモード(春と秋に開催)なので、

暑い時期にスタッフに会うのはなんだか不思議な感じ。

 

14時すぎ。

大村屋酒造場・日比野さんとワークショップ打ち合わせ。

 

今回のワークショップは、

日本酒と果物を使ってカクテルをつくります。

 

スタッフもはじめてなので、試作も兼ねて、

みんなであれこれはなしをしながら。

ワクワクドキドキ。

 

スタッフが持参した果物を並べて、

どんな果物がお酒に合うのかな、

氷やお酒はどのくらいいれようか、

 

それぞれ好きな果物を選んでもらったら

たのしいね。

 

果物をくだくときには

あらかじめ大きめにカットしたほうが

くだくときにやりやすいかも。

 

 

実際にやってみないと分からないことはたくさんある。

さいきんよく気づかされる。

シンプルなことでも、自分でやると

気づかなかったことが見えてくる。

色んな視点がみえる。

 

日比野さんから指導を受けながら、

みんな思い思いのカクテルができました。

 

 

17時すぎ。

打ち合わせ後は蔵を改装した居酒屋、和蔵さんで懇親会。

 

やっぱり仕事おわりのお酒はおいしい。

 

日本酒って?

日本酒の色はかわるの?

ぐいのみとおちょこの違いは?

とっくりはどうしてこんな形になったの?

 

お酒を飲みながら、

お酒のおはなしができる贅沢。

 

日比野さんに

なぜカクテルをやろうと思ったのか

その思いをもう一度聞かせてほしい、と

打ち合わせのときに尋ねられた。

 

わたしたちスタッフの思いを再確認した。

 

「若い同世代の人に日本酒を広めたい、」

「日本酒の敷居の高いイメージを変えたい、、」

 

それぞれスタッフの気持ちを日比野さんに伝えた。

 

 

飲み会の帰り、私の手帳には

 

『歴史をつなぐ』

 

とメモしてあった。

 

日比野さんの日本酒への熱い思い。

日本酒の歴史をつなぐ

日比野さんの思い。

 

 

日本酒を使ってカクテルをつくるワークショップを

今回のARTS&CRAFT静岡手創り市でやれること。

 

たくさんのひとの新しい発見につながる。

 

そして、今回はワークショップと並行して

料理家 藤間夕香さんによる、

「たち呑み屋 夕顔」が復活します。

参加作家さんの酒器で頂く日本酒、そしておつまみ。

(想像しただけでヨダレが...)

そちらについても乞うご期待。

詳細は後日発表。

 

 

酒器と日本酒。

担当スタッフ

青木

 

・・・

2016年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市・出展者発表!!

開催日は10月8日(土)9日(日)となります。

 

 

ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram

 

 

 

 





【締め切りました】酒器と日本酒。公募

 

2016年8月3日。

本日、申込書到着分にて締め切りを致しました。

たくさんのご応募ありがとうございました。



2016年秋の小屋企画は「酒器と日本酒。」となりまして、
  改めて酒器の出品公募のお知らせを致します。



【公募について】

おちょこ、杯、ぐい飲み、徳利、片口などの酒器、
または酒器の代用ができるもの。
(蕎麦猪口サイズのフリーカップを除く)

陶磁、ガラス、木工、金工など、材質は問いません。
「おちょこ」または「杯」のどちらかは、必須とさせていただきます。
(予定する展示の構成上、ご協力ください)
上記を踏まえ、20〜30点を納品数としてお願いいたします。


また、酒器と日本酒。参加者の皆さまには
関連イベント「たち呑み屋 夕顔」にて使用する
酒器の貸し出しをお願い致します。

詳細はお申し込みの際に改めてご案内致します。



【申込期間と開催日について】

申込期間:2016年6月27日〜8月3日必着
開催日:2016年10月8日(土)9日(日)※雨天開催

お申し込みにつきましては、専用お申し込み書をお送り致します。
専用申込書には、出品するであろう作品の種類をご記入いただきます。
まずは shizuoka@tezukuriichi.com 担当・橋本 までご連絡ください。


【お貸し出しいただく酒器について】

「酒器と日本酒。」関連企画「たち呑み屋 夕顔」では、
参加者の皆さまに酒器の貸し出しをお願いしております。
お貸し出しいただく酒器は、お猪口3点となります。
詳細は参加者決定後、改めてご案内致します。

夕顔 藤間夕香
http://www.fujimayuka.com
https://www.instagram.com/fujimayuka/




『酒器と日本酒。』
参加お申し込み、お問い合わせは
下記メール担当スタッフ宛てまでご連絡ください。
shizuoka@tezukuriichi.com

担当スタッフ
橋本

・・・

【2016年秋季開催】
開催日:10月8日(土)9日(日)
申込期間:6月27日〜8月3日事務局必着まで
発表:8月14日


ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram
 





【締め切りました】 酒粕のすゝめ (酒器と日本酒。関連企画)

 

2016年8月3日。

本日、申込書到着分にて締め切りを致しました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

 


2016年秋季小屋企画は「酒器と日本酒。」を開催。


酒器の公募に続いて、
フードエリア出展を希望される方々にむけて
大村屋酒造場(以下、大村屋さん)の「酒粕」を用いた
商品を展示販売してくださる店舗さんを公募致します!


【酒粕のすすめ・出品公募のお知らせ】


「応募について」


・大村屋さんの提供する酒粕を使った商品を提供する店舗さんを公募致します。

・会期2日間の販売を行って頂ける店舗さんにむけて。

・酒粕は1キロ単位で買い取りして頂きます。
 1キロ300円。
 別途送料がかかり、東京ー大阪間の送料は6キロまで820円ご負担頂きます。
 なお、大村屋さんまで直接取りに来られることも可能です。

 ※必要とする酒粕の量につきましては、ご希望にそえない場合が御座います。
  予めご了承下さいます。


「酒粕の受け渡しと支払い」

・出展者決定後、発送先のご住所を確認した上で、
 A&C静岡にて一括管理し、大村屋さんより各店舗さんへ発送して頂きます。

・支払い方法は、各店舗さんへの酒粕の発送時に同封された
 請求書に振込先が記載されておりますので
 到着後1週間以内にお振り込みください。

※振込手数料は各店舗さんのご負担と致します。


「応募用紙」

通常の申込書の出展内容に『 酒 粕 の す す め 』出品希望とご記載下さい。

「応募期間」

2016年6月27日〜8月3日事務局必着まで。

「お申し込みから出展までの流れ」

1、お申し込みは6月27日〜8月3日まで。

2、選考会後、8月14日出展者発表。

 その後、大村屋さんより酒粕をご郵送して頂きます。

3、出展者情報請求の案内を送らせて頂きます。

 必要な出展者情報は、

 ・店舗名
 ・URLまたはSNS
 ・コメント(当日出品する酒粕を用いた商品のコメントなど200文字まで。)
 ・商品画像(2点までお送り頂けます。)

4、出展者紹介。9月下旬よりスタート。(予定)

お送り頂いた出展者情報をもとにARTS&CRAFT静岡ブログにてご紹介致します。

5、本開催。10月8日(土)9日(日)。

以上が開催までの流れとなります。


本企画へのお問い合わせ等は
下記メールまでお気軽にお問い合わせください。


担当スタッフ
高木
shizuoka@tezukuriichi.com


・・・

*酒器と日本酒。公募のまとめ*clicks!!




【2016年秋季開催】
開催日:10月8日(土)9日(日)
申込期間:6月27日〜8月3日事務局必着まで
発表:8月14日


ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram





2016秋季小屋企画「酒器と日本酒。」まとめ







至福の一杯を彩る酒器。

日本の風土が生み育てた米の酒、日本酒。

五感で味わい、楽しむ空間。

2016年秋の小屋企画は
『酒器と日本酒。』
をテーマに開催します。


「会期」

2016年10月8日(土)9日(日)※雨天開催


「会場」

ARTS&CRAFT静岡手創り市・エリア5(静岡縣護国神社)


<酒器と日本酒。概要>

秋の小屋企画「酒器と日本酒。」では、
秋空の下、ひやおろしの美味しい日本酒を味わい、
酒器を選ぶことが出来る、そんな空間をA&C静岡手創り市につくります。

酒器の展示販売に併せて大村屋酒造場さんのお酒とワークショップ。

料理家・夕顔 藤間夕香さんが日本酒と料理を提供する「たち呑み屋 夕顔」を開きます。

また、フードエリアで出店いただく方々にもご協力いただき、
日本酒を仕込む過程で生まれる<酒粕>を使用したメニューの提供など、
異なる角度から日本酒を味わう体験を提案していく予定です。

『酒器と日本酒。』を軸に、
会場全体へ広がる企画へと作りあげていきます。


<なぜ『酒器と日本酒。』なのか>

これまで私たちは、
料理を味わい、器に興味を持ちました。
コーヒーを味わい、カップに興味を持ちました。
その過程を通して、以前よりもずっと、
作家さんのことに興味を持つようになりました。

会場内の皆さんのブースに足を運ぶたび、
その佇まいに目を奪われるようになった酒器。

片口、徳利、お猪口、ぐい呑み、さかずき …

でも、それらが使われている姿がうまく想像できない。
どんなとき、どんなふうに使えばいいのだろう。。

お酒は好きだけど、酒器のこと、日本酒のこと、
実はあまり知らないんだ…と気付きました。

酒器と日本酒について調べてみると
非常に密接な関係があり、面白いと感じました。

日本酒は、様々な味わい方があり、味も様々。

そして酒器も。

例えば季節に合わせて酒器を選んだり、
お酒の温度に合わせて選んだり、、
と想像するだけでもワクワクします。

そこで、様々な作家さんが創る酒器を選ぶ楽しみと美味しい日本酒、
これらをいっぺんに体験できる空間を創りたいと考えました。

美味しいお酒を楽しみながら、
お気に入りの酒器を見つけていただけたら嬉しいです。



【公募について】

おちょこ、杯、ぐい飲み、徳利、片口などの酒器、
または酒器の代用ができるもの。
(蕎麦猪口サイズのフリーカップを除く)

陶磁、ガラス、木工、金工など、材質は問いません。

「おちょこ」または「杯」のどちらかは、必須とさせていただきます。
(予定する展示の構成上、ご協力ください)


上記を踏まえ、20〜30点を納品数としてお願いいたします。

(専用の申込書にて、出品するであろう作品の種類をご記入いただきます)



「連動企画」

◯酒粕を使用したフードの提供

 フードエリアにて、大村屋酒造場さんの酒粕を使った
 料理やお菓子をご提供いただける出展者さんを募集します。
 詳細は
「こちら」clicks!!をご覧ください。

○ワークショップ
 大村屋酒造場さんによる、
 日本酒の気軽な楽しみ方の提案の場をつくります。
 詳細は後日発表となりますが、
 実験のような雰囲気の中で、
 日本酒を楽しんでいただく予定です。

◯料理家・夕顔 藤間夕香さんによる「たち呑み屋 夕顔」

 夕顔 藤間さんが、大村屋酒造場さんの日本酒と、
 参加作家さんの酒器を用いた立ち飲み屋をOPEN致します。
 詳細は後日発表致します。



「今後のスケジュール」

6月27日〜8月3日 『酒器と日本酒。』申込期間

まずは参加お申し込みのご連絡を
shizuoka@tezukuriichi.comまでいただき、
専用の企画書と申込書を担当スタッフよりご案内致します。


8月14日 『酒器と日本酒。』出展者発表

以降、出展者紹介用の作品を発送していただきます。

発送して頂いた酒器につきましては、
当方で責任をもって撮影し、
宣伝告知に使用させて頂きます。

9月上旬〜 『酒器と日本酒。』出展者紹介
ここでは出展者の自己紹介や意気込みなど、詳しい紹介を行ってゆきます。

9月中旬〜 『酒器と日本酒。』ワークショップ告知開始
ワークショップの詳細につきましては、後日ご案内致します。

9月中旬〜 夕顔藤間さんによる「たち呑み屋 夕顔」告知開始
料理家・夕顔 藤間夕香さんによる、
日本酒の飲み比べと、 季節のお肴を提供致します。
詳細は後日ご案内致します。

9月下旬〜 酒粕をもちいたフードの出品「酒粕のすすめ」の告知開始
大村屋酒造場の酒粕をもちいた商品を提供する店舗さんをご案内致します。
ひとつの酒蔵の、同一の酒粕を使って個性のある商品をご紹介致します。

10月8日・9日 『酒器と日本酒。』本開催
ARTS&&CRAFT静岡会場エリア5にて。

ビジュアル撮影、ブログ紹介、フライヤー発注・発送、作品の納品等、
参加者の皆さまに個別にお知らせ致します。


『酒器と日本酒。』
参加お申し込み、お問い合わせは
下記メール担当スタッフ宛てまでご連絡ください。

shizuoka@tezukuriichi.com



企画担当スタッフ
橋本・高木・青木

・・・

【2016年秋季開催】
開催日:10月8日(土)9日(日)
申込期間:6月27日〜8月3日事務局必着まで
発表:8月14日



ARTS&CRAFT静岡
手創り市
Mail shizuoka@tezukuriichi.com
HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com
twitter
Facebook
Instagram








Profile
New Entries
Archives
Category