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【 #静岡手創り市2019秋:まとめ 】

 

 

【10月15日14:04投稿】

 

今季開催は台風による影響のため、中止となりました。

たくさんの方の協力により開催にむけての準備を出来たことが収穫だと思っております。

今回の経験は多くの方の理解があってで来たことです。

このことを今後の糧とし、また、運営に活かしてゆきます。

 

12月7日8日の「くらしのこと市」

2020年の「ARTS&CRAFT静岡手創り市」

にてお会いできることを願って。

 

出展者の皆様、ご来場予定の皆さま、ありがとうございました。

 

名倉哲

スタッフ一同

 

 

2019年秋季 ARTS&CRAFT静岡 手創り市

会期:10月12日(土)13日(日)

会場:静岡縣護国神社

 

*雨天決行*

ただし、台風など荒天の場合には中止の可能性も御座います。

 

 

なお、当会場では通常、以下サイトを中心に開催について参考にしております。

 

◯ウェザーニュース

http://weathernews.jp/map/#//c=47

 

◯気象庁

https://www.jma.go.jp/jp/yoho/327.html

 

荒天の場合、最終的な判断については以下サイトも参考にしております。

 

◯日本気象協会

https://tenki.jp/forecast/5/25/5010/22100/10days.html

 

 

<お知らせ〜>

 

天気予報について気象について、様々な情報、海外を含むウェブサイトがありますが、当会場では老若男女誰もが確認のでき、理解の比較的易しいものを優先して確認し、判断の基準、アナウンスを心がけております。その点についてご理解頂けたら幸いです。

 

開催の判断についてもう一点。

 

開催か否かの判断にあたって、確認できる上々と事実をもとにし、現実的な判断で臨みます。

もちろん、2日間ともに開催できる希望を持ちつつも。

状況によっては、いずれか一日のみの開催もあり得ます。

 

 

【会期当日の連絡先】

電話:080−5191−8554

※待ち受け専用です、折り返しの電話は致しません。

※両日ともに朝5時〜夜7時まで繋がります。

※作業中、移動中は電話に出れないことも御座います。予めご了承下さい。

 

 

〜情報の共有は皆さんも共に〜

 

 

 

工芸クラフト部門は107ブース。

フード部門は38ブース。

日本全国より計145ブースの出展が御座います。

 

 

本記事では今季開催のまとめをご案内致します。

 

 

該当する画像、またはURLをクリックして頂けるとページへ移動します。

 

 

 

 

 

 

 

<ワークショップ紹介:その1>CLICK!!

<ワークショップ紹介:その2>CLICK!!

 

 

 

 

 

静岡手創り市のオリジナルショルダーバッグを開催日限定で販売してます

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1502

 

 

 

 

 

 

当会場にはご来場者専用駐車場が御座いません。

公共交通機関をご利用の上、お越し下さい。

 

ほか、場内での注意事項は下記URLをご確認下さい。

 

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1194

 

 

 

 

全出展者一覧ほか2日間のご案内がまとめられた会場マップを配布しております。

場内「I N F O」にてお受け取り下さい。

注)数に限りが御座います。予めご了承下さい

 

 

 

 

////////////////////////////////

 

 

【2020年開催スケジュール】

 

春季 … 4月11日(土)12日(日)

秋季 … 10月10日(土)11日(日)

 

消費税の増税に伴い経費高騰のため、2020年春より出展料を値上げ致します。

◯工芸クラフト部門は1ブース15000円

◯フード部門は1ブース18000円

 

↓春のテーマはこちら↓

 

工芸クラフト部門は「経 年 変 化」をテーマに。

フード部門は「熟 成」をテーマに。

詳細につきましては10月末を目処にご案内致します。

 

▷経年変化にまつわるアンケートの閲覧をどうぞ

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1476

 

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【ARTS&CRAFT静岡手創り市 出展者発表】(#静岡手創り市2019秋)

 

 

【 ARTS&CRAFT静岡手創り市2019 秋季 出展者発表 】

 

http://www.shizuoka-tezukuriichi.com/20191012_list.html

 

会期:10月12日(土)13日(日)

会場:静岡縣護国神社

 

 

19回目の今季の開催は、、

工芸クラフト部門の作家が107区画。

フード部門の店舗が38区画。

計145区画の出展が御座います。

 

 

今季は「#ハレの日の装身具」と題して、主にウェディングなど晴れの日の舞台で身につけることが出来る装身具を集めたエリアをつくっております。

 

ハレの日の装身具の出展者はエリア5にまとめて全8区画となります。

 

規模につきましては、当初の予定よりもギュッとしぼったものに。

私たちが自信を持ってご紹介できる作家を集めました。

 

 

【ハレの日の装身具 出展者】

 

エリア5−1 貝殻アトリエJyarinko

エリア5−2 glass studio chiffon

エリア5−3 motonaga

エリア5−4 chiiiiiiico

エリア5−5 horieee

エリア5−6 kico

エリア5−7 kana∴kana

エリア5−8 SUNn・寸

 

 

なお、ハレの日の装身具で提案する試着の場を!

同じく出展者の「ラフイユ」さんに空間をつくって頂くことになりました!!

開催日当日、ぜひともご利用くださいね。

 

エリア3−2 ラフイユ

 

 

 

今回も沢山のご応募、ありがとうございました。

 

名倉哲

スタッフ一同

 

____

 

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【 2019秋季A&C静岡手創り市 / 公募 】

 

 

今季 #静岡手創り市2019秋 の選考会は8月4日に実施。

出展者発表は8月11日を予定。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

【秋季】

 

会期:10月12日(土)13日(日)

 

申込書は「工芸クラフト部門」「食品部門」「飲食部門」の3通り。PDFのみ。

「飲食部門」は現場調理が可能。

静岡手創り市ではキッチンカーの出店が出来ません。

HPトップ右よりダウンロードして下さい。

なお、事務局からの申込書の郵送は行っておりません。

 

<フード部門出展規約について>CLICK!!

 

 

 

 

今季開催では#ハレの日の装身具をテーマに一部エリアをつくります。

 

詳細は下記URLをご覧ください。

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1466

 

 

 

 

 

ここ4、5年ほど静岡手創り市のイラストは、いわゆるクラフトフェアのビジュアルからどんどん離れていきました。

理由は、会場に在るものを説明するのが退屈だったから。

だってそうでしょう。

クラフトフェアにはおおよそこんなものがあるってゆうのは誰でも知ってるから。

なにより。自分で自分に知ってるわ!と突っ込んでしまうから。。

 

その結果、ロゴが入ってなければ何をやってるか?

皆目見当もつかないイラストをつくってきました。

自分でもわかってます。

時折、周辺からも笑顔(苦笑)でそう云われます。

その笑顔はきっと、正しい笑顔です。

 

(これは2015年の春のビジュアル)

 

(こちらは2016年のビジュアル)

 

(それから、、2017年のビジュアル)

 

(そして、2018年のビジュアル…)

 

グリーンジャイアントに始まり、その後は様々な変形バージョンを経て、2018年は狛犬と縄文土器(一応そうゆうことに)。

その最終形態として、白の神様に着地。

もはや、かろうじてクラフトフェアを想像出来るだろう土器すらありません。

 

ギリギリを越してアウト。

ふざけているのか!?

そう感じる方もいらっしゃるでしょう。

その気持ち。わかります。とっても。

 

 

ここから先は個人的な事も含めて。

チラシとは関係のない話。たぶん。

あとはご想像にお任せします。

 

長文となりますが、お付き合い頂けたら幸いです。

 

 

2006年の秋より都内で手創り市というイベントを始め、その頃はまだ、そういったイベントはほとんど見かけませんでした。

当初、都内とその近郊でチラシを持って宣伝している時のあの寂しさ。

お邪魔する店々でこんなんですよ〜と説明する日々、なかなか伝わらない毎日。

もどかしさと充実の行ったり来たり。

今もたまに思い出しニヤニヤします。

 

その後、手作り市的なものは都内都市圏を中心に広がり、街の、地方活性の、役割を担いつつ全国へ広がっていきました。

それは、手作り市でもクラフトフェアでも広がり方は同じでしょう。あと、マルシェも。

 

 

ここから先は手作り市的なものもクラフトフェアに含んだ形で続けます。

 

 

現在、47都道府県でクラフトフェアがない場所を見つけるのは難しいのではないでしょうか?

調べたことが無いのでわかりませんが。。

 

クラフトフェアにも様々なコンセプト(テーマ)を掲げたものがあり、多種多様な中から作り手は場所を選びます。

 

時折、作家さんと食事をし話を聞くと、いろいろあるんだな〜と単純な感想を抱きます。

 

同時に。

クラフトフェアの役割ってなんだろう??

そんなことも考えます。

 

例えば、、

クラフトフェアまつもとさんのようなクラフトフェアの先駆けの創世記と現在では全てにおいて環境は変わっており、手作り市的なイベントが、ものづくりに関わる、参加することのハードルを下げ、大衆化し、その延長として次なる場をネットに移し、iichiさんに代表されるような作家の品物をサイトで販売する仕組みとして作られ、更に認知は広まり、その流れの傍流として、個店さんでもオンライン通販を選択するようになってきた。それが今。

私はそんな風に捉えています。

 

(大衆化という言葉はなんか気持ち悪いですが、語彙不足で思いつかず…)

 

そういった目まぐるしく変化する環境の中、作家は自身の力で、時に周囲の力を借りつつあらゆる面でサヴァイブし、生きてゆかなければならない。

同時に、選択肢の広がりによって、活動の仕方、自由度は広がっていきました。

 

知人の作家は経験と知識を経た上で、クラフトフェアに出ることを生き甲斐のように考え(勝手にそう思ってます)、イベントを主催する者以上に、時に過剰なまでに想像し、準備をする人間もいます。

その過剰さは尊敬に値しますし、冗談半分で、僕たちの居場所をなくさないでね…そのようなことを云ったりもします。

 

程度の差はあれど、クラフトフェアに参加し続ける作家は声をあげないだけで、様々なことを考え、期待しています。

 

作家が求めるクラフトフェア。

クラフトフェアに期待すること。

どれも一概に云えることではありません。

 

けれど、そのことを知りたい。

想像し続けたい。

そう思います。

 

その理由は簡単。

作家への思いは基本、片想いのようなものだから。

 

 

2020年春で静岡手創り市は第20回目の開催を迎えます。

記念すべき10周年の開催はスタッフ総出で企画を立ち上げます。

乞うご期待!

 

名倉哲

スタッフ一同

 

____

 

 

*A&C静岡運営スタッフ募集*CLICK!!

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「第20回目の2020年春にむけて」

 

 

ARTS&CRAFT静岡手創り市は2020年の春をもって20回目の開催を迎える。

丸っと10年で、準備期間を含めれば11年目。

 

第20回目の開催は云うまでもなく節目の開催となるだろう。

その時に何をするのか?

 

彼此5年ほど、毎開催ごとにテーマを設けて開催してきた私たち。

テーマの規模はその時々だ。

会場全体で行ったこともあれば、有志で行ったこともあるし、一部エリアを規定、自作の小屋を使って行ったこともある。

 

これまで会場にてテーマとして行ってきた一覧。

こちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

「ハル 星まとう コヤ」2014年4月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=588

 

さまざまな作家のアクセサリーが集まる自作の小屋の展示会。

絵描きがアートディレクターとして加わった回でした。

 

 

 

 

 

 

「アキ 花めでる コヤ」2014年10月開催

http://www.shizuoka-tezukuriichi.com/koya/201410/

 

花器を集める展示会を自作の小屋で開催しました。

他会場にて巡回展も開催。

 

 

 

 

 

 

「 g r e e n 」2015年4月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=765

 

第10回目の開催は未熟から成熟を目指した開催でした。

会場全体でテーマを用いた初めての試みでした。

 

 

 

 

 

 

「MY CUP IS …」2015年10月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=776

 

取手のつかないフリーカップを集めた場を場内につくりました。

自家焙煎の珈琲豆のWSも同時併催。

 

 

 

 

 

「おやつの時間」2016年4月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=911

 

菓子皿を中心とした作家が集まる企画を提案しました。

 

 

 

 

 

 

「酒器と日本酒。」2016年10月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=983

 

あらゆる酒器を集めた展示会を場内にて開催。

県内の酒造蔵と共に企画を進め、料理家にも参加して頂きました。

 

 

 

 

 

 

「春の雑貨展」2017年4月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1077

 

さまざまな作家や店舗が集まる場所を雑貨店と称して2日間限りのお店をつくりました。

お店は自作の小屋です。

 

 

 

 

 

 

「BLACK&WHITE」2017年10月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1072

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1191

http://shizuoka-info.jugem.jp/?cid=43

 

会場全体をひとつのテーマ「白と黒」で提案しました。

いつかまた、再び挑戦してみたいテーマです。

 

 

 

 

 

 

「本とわたし」2018年4月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1246

 

出展者とスタッフの本を通して背景を伝える、入口とする場を作りました。

出展者とスタッフが交わる場としても機能しました。

 

 

 

 

 

 

「日日はさむ」2018年10月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1369

 

生活とアートをテーマに見開きの本を舞台に行いました。

抽象的なこの提案は思いの外、多くの方に楽しんで頂きました。

 

 

 

 

 

 

「キレとクチあたり」2019年4月開催

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1454

 

マニアックな視点と思いがちのキレとクチあたりは体験を通して伝える場になりました。

県内で永く続くお茶屋さんとの協力は私たちにとって新たなチャレンジにもなりました。

 

 

 

 

 

あるべき姿を、目標とする場所を理想とした場合、常に他者の存在を意識しつつ、けれど、まずは自分たちで考え決定するという意志を持って、その時々のテーマを課してつくってきた。

 

いつだって、多くの方に協力してもらってきた。

今は現場にいないスタッフも含めて。

 

いろんなことが同時進行している私たち。

 

そろそろスタッフ内でどんなテーマを提案するのか?

話し合おうと思っている。

 

遅くとも、9月上旬には案内できるようにしたい。

 

第20回目の開催時もきっと多くの方の協力によって形づくられるだろう。

その時には、静岡スタッフの誰ひとり欠けることなく、何かしらの役割をもって、全員でやりたい。

 

正解を見つける為の場所ではないが、チャレンジはするべき場所として。

だからこそ、一歩踏み込んでみよう。

それが次なる1ページの幕開けなのだから。

 

名倉哲

スタッフ一同

 

 

____

 

 

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ヴィレッジ 2019 / まとめ

 

 

2019年ヴィレッジ三島楽寿園を開催致します。

 

会期は5月18日(土)19日(日)。

会場は三島市立公園 楽寿園。

 

 

 

 

<2019年ヴィレッジ出展者紹介>

http://village-mishima.com/artist2019.html?eid=9

 

 

<公式インスタグラム>

#Village三島楽寿園2019

開催中の速報や会場の様子をご覧頂けます!

 

<会場マップをダウンロード頂けます>

http://village-mishima.com/map

 

 

 

< 梅御殿 : 茶屋夕顔 月花蜜 つきはなみつ >

http://village-jp.jugem.jp/?eid=12

 

 

 

<ヴィレッジ2019:ワークショップまとめ>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=120

 

 

 

<ヴィレッジのドレスコードは白 / よろしければぜひご一緒にいかがでしょう?>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=118

 

 

 

静岡手創り市/オリジナルバッグの販売

夏の装いにいかがでしょうか。

http://village-jp.jugem.jp/?eid=125

 

 

 

 

<三島と県内東部を中心に様々な店舗や施設をご紹介してます>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=119

 

 

 

 

<ご来場予定の皆さまにむけてVillageのQ&Aをお送りしてます>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=122

 

 

Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 





2019年春季A&C静岡:開催のまとめ

 

 

2019年春季開催は無事閉幕しました。

 

次回開催は2019年10月12日(土)13日(日)。

 

皆さまとお会いできることを楽しみに日々精進。

秋の開催もよろしくお願い致します!

 

名倉哲

スタッフ一同

 

 

 

第18回ARTS&CRAFT静岡手創り市のまとめをご案内致します。

 

開催日 2019年4月13日(土)14日(日)

時間 9:00〜16:00 ※雨天開催

会場 静岡縣護国神社 ※来場者専用駐車場無し

 

 

【各エリアの出展者紹介】CLICK!!

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1436

 

ハッシュタグ特集をやってます!

INSTAGRAM_#静岡手創り市2019春 CLICK!!

 

 

画像をクリックして頂くと該当する情報をご覧いただけます。

ご来場前にぜひともご確認下さい!

 

 

【今季のテーマ:キレとクチあたり】まとめ。CLICK!!

 慣れ親しむと気になる奥深さ。

 けれど、そこまでマニアックではないその視点。

 使えば使うほどに、交われば交わるほどに気になる、キレとクチあたり。

 

 

*2019年春季A&C静岡ワークショップまとめ*CLICK!!

 

 

*オリジナルショルダーバッグの販売*CLICK!!

 

 

 

<ご来場者の皆さまへ。お知らせ。>CLICK!!

 

 当会場の案内からクラフトフェアを楽しんでいただく為に。

 ご来場前にご覧頂けたら幸いです。

 

 

「おいしい、静岡」CLICK!!

  静岡市内を中心にスタッフの独断と偏見で美味しいものをご紹介!

 

「ぐるり、静岡」CLICK!!

  静岡県内の様々な施設や店舗をご案内しております!

 

 

_

 

 

*2019年秋季のお知らせとなります*

 

◯秋季開催

開催日:10月12日(土)13日(日)

申込期間:7月1日消印〜7月31日事務局必着まで

出展者発表:8月11日(予定)

 

 

今秋は「ハレの日の装身具」というタイトルで出展エリアをつくります。

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「薬草喫茶」フードエリア 池のほとりにて

 

 

「薬草喫茶」

 

 

ARTS&CRAFT静岡手創り市。

池のほとりで小さなお茶会をひらきます。

 

 

ningulu 橋本忍さんの創る空間。

 

うつしき喫茶の田代沙織さんの茶菓子。

 

チムグスイ鈴木七重の淹れる薬草茶、ハーブティー。

 

出展作家さんたちの器。

 

 

2日の間、立ちあらわれて、消えさっていく空間。

様々にゆらぎ、うつろうものたちをご一緒に愉しめましたら、幸いです。

 

 

 

 

 

 

空間演出 :橋本忍(ningulu)

茶菓子 :田代沙織(うつしき喫茶)

薬草茶 :鈴木七重(チムグスイ)

 

 

「器協力作家」

佐野元春(エリア1−1)

小黒ちはる(エリア1−11)

前田麻美(エリア1−18)

IVY Pottery(エリア3−2)

寺田昭洋(エリア3−9)

小林徹也(エリア3−11)  

石原ゆきえ(エリア4−3)

 

 

「日時」

◯4月13日(土)11:00〜12:00 締め切りました

◯4月13日(土)14:00〜15:00

◯4月14日(日)11:00〜12:00 残席僅か

◯4月14日(日)14:00〜15:00

 

「定員」

各回9名

※事前予約制とします

 

 

「参加費」

2000円(薬草茶2種、茶菓子)

※対象年齢は設けておりません。

なお、1時間のあいだ、一緒にお茶を愉しめるようでしたらお子様のご参加も可能です。

その際はお子様ひとりにつき一名様の料金をいただきます。

 

 

「場所」

フードエリア「★印」池のほとりにて

 

 

「ご予約方法」下記の通りとなります。

 

件名を「薬草喫茶 申し込み」としてください。

 

-----------------------------------------

・ ご希望の時間(例、13日11時から)※第2希望まで頂けると幸いです

・ 氏名( 全員のお名前 )

・ 参加人数

・ 携帯電話番号(代表者の方が必ずお答え下さい)

-----------------------------------------

 

上記項目をご記入の上 shizuoka@tezukuriichi.com  担当スタッフ までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、担当スタッフよりご返信いたします。

返信をもって、参加予約完了となります。

(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)

 

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。

※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。

※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、空いている時間帯を勧めさせていただくことがございます。

 

※薬草喫茶のご予約締切は 4月10日 と致します。

 

 

【ほか、ご案内】

*当会場は雨天決行です。予めご了承下さい。

*当会場にはご来場者専用駐車場が御座いません。公共交通機関でお越し下さい。

*参加者のみお席をご用意致します。

 

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五 味 五 感 展 : 東京と栃木を巡回!

 

 

 

次回の巡回展は2019年1月11日よりスタート!!

 

 

「 五 味 五 感 展 」

 

2011年の春を過ぎた頃、はじめての五味五感を開催しました。

あれから7年が過ぎ、2018年11月より再び、五味五感を開催致します。

 

公式インスタグラム

https://www.instagram.com/gomigokan/

 

 

 

五味五感とは?

 

料理家、夕顔 藤間夕香さんの季節の料理を軸に、絵と音楽と工芸の作家と共に開催される展示会です。

今回、11月の静岡を皮切りに、年明け1月には東京、2月には栃木、3つの会場を巡回致します。

 

本展では、夕顔藤間さんの料理で使われる器やカトラリーなど、縁ある作家の作品の展示販売を実施。

また、夕顔さんの季節の料理を山口洋佑さんがイラストにし、音楽家のユキシュンスケさんが本展のサウンドトラックを制作。

それぞれの会場では夕顔藤間さんによる食事会が開かれます。

なお、食事会では参加作家の作品が利用され、作品の体験の場としても提案されます。

 

見て聴いて触れて味わい香る、五味五感。

 

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

◯会期

 

【東京】

2019年1月11日(金)〜1月20日(日)

11:00〜19:00

 

※1/15(火)は休廊日となります

※食事会開催日、13.14.16日は18時までとなります

※クレジットカードのご利用は1万円以上からとなります

 

nice things. STORY

https://nicethings.jp/

東京都港区西麻布2−22−5

 

※展示会は併設ギャラリーにて開催されます

※表参道駅徒歩12分となります

 

 

*nice things.での夕顔食事会のご予約は締め切りました*

 

 

 

【栃木】

 

2019年2月9日(土)〜2月17日(日)

11:00〜18:00

※2/14(木)は定休日となります

 

pejite 

http://www.pejite-mashiko.com/

栃木県芳賀郡益子町益子973−6

 

夕顔さんの食事会は、

2.9 (土) 10(日)

各日19:00より行われます(完全予約制)

詳細は「こちら」CLICK をご覧ください。

ご予約受付開始日:1.9(水)正午〜を予定

 

 

【静岡】閉幕しました!

キャトルエピス富士店・アトリエショコラ

 

 

◯工芸作家

 

田村文宏(陶磁)

instagram.com/fumihiro.tamura/

 

松本美弥子(陶磁)

instagram.com/jacinthe044/

 

SŌK 鈴木絵里加(陶磁)

instagram.com/p/Br2A3ETHiXk/

 

三浦侑子(ガラス)

instagram.com/p/BsT5xS2n8zZ/

 

liir 森谷和輝(ガラス)

instagram.com/p/BsDWD8EnGm9/

 

只木芳明(木工)

instagram.com/p/BsT5euNHhZu/

 

pejiteオリジナル(木工)

instagram.com/p/BsUoGsGnlOL/

 

yuta 須原健夫(金工)

instagram.com/yutacraft/

 

◯料理

夕顔 藤間夕香

 

 

◯イラスト&DMデザイン

山口洋佑

 

 

◯サウンドトラック

ユキシュンスケ

 

 

主催:手創り市

企画:夕顔藤間夕香・手創り市名倉哲

協力:大野写真研究室

 

 

 

本展についてのお問い合わせは、主催:手創り市までメールにてご連絡ください。

Mail info@tezukuriichi.com

 

 

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くらしのこと市 2018 : まとめ

 

 

2018年12月8日(土)9日(日)開催の「くらしのこと市」のまとめ記事をご案内致します。

 

【くらしのこと市・出展者紹介まとめ】CLICK!!

 

 

【くらしのことカフェ】

 

くらしのこと市ではスタッフ主導の参加作家の器をつかったカフェを運営しています。

今年のお題は「ルーロー麺」。

台湾の大衆食、ルーロー飯を麺にしたものを提供致します。

 

 

くらしのことカフェの詳細とご予約は【こちら】CLICK!!をご確認下さい。

 

 

ほか、今回の「くらしの教室」は3組の参加作家に提案して頂きました。

詳細については【こちら】CLICK!!をご覧ください。

 

 

【ご案内:その1】

くらしのこと市では出展作家の作品購入のお支払いを会計ブースにて一括して設けております。

会場に設置される看板、配布されるチラシ、上記画像をクリックし参考にして下さい!

 

【ご案内:その2】

くらしのこと市では出展者さまご来場者さま共に気持ちよく会場での時間をお過ごし頂きたい為、以下の案内を行っております。

ご来場前にご確認頂けますようお願い申し上げます。

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1194

 

 

以下、静岡県内の情報をご案内しております。

一部の情報は更新されていないものがありますことを予めご了承下さい。

 

「おいしい、静岡」CLICK!!

静岡市内を中心にスタッフの独断と偏見で美味しいものをご紹介!

 

「ぐるり、静岡」CLICK!!

静岡県内の様々な施設や店舗をご案内しております!

 

 

 

 

2018年12月8日(土)9日(日)

くらしのこと市

 

公式ウェブサイトwww.kurakoto.com/

インスタグラムinstagram.com/kurashinokotoichi/

 

本年は木藝舎Satoより静岡縣護国神社に会場を移し開催。

 

今回、工芸クラフト部門が37組。フード部門が18組。

計55組の出展者が護国の杜に集います!

 

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*A&C静岡運営スタッフ募集*CLICK!!

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=850

 

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

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2018年秋季・A&C静岡開催のまとめ。

 

 

10月13日(土)14日(日)は秋季開催日となります!!

ぜひともご来場下さい。

 

 

第17回ARTS&CRAFT静岡手創り市のまとめをご案内致します。

 

画像をクリックして頂くと該当する情報をご覧いただけます。

ご来場前にぜひともご確認下さい!

 

【各エリアの出展者紹介】CLICK!!

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1380

 

今季よりハッシュタグ特集を始めました!

INSTAGRAM_#静岡手創り市2018秋 CLICK!!

 

 

【小屋企画:日日、はさむ】まとめ。CLICK!!

  用途の”ある”もの。用途の”ない”もの。

  さまざまな作品展示の場となります。

 

*2018年秋季A&C静岡ワークショップまとめ*CLICK!!

 

 

*オリジナルショルダーバッグの販売*CLICK!!

 

 

 

<ご来場者の皆さまへ。お知らせ。>CLICK!!

会場「INFO」にて出展者一覧が掲載されたマップを配布しています。

当会場の案内からクラフトフェアを楽しんでいただく為に。

ご来場前にご覧ください。

 

 

「おいしい、静岡」CLICK!!

  静岡市内を中心にスタッフの独断と偏見で美味しいものをご紹介!

 

「ぐるり、静岡」CLICK!!

  静岡県内の様々な施設や店舗をご案内しております!

 

 

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*以下より2019年のお知らせとなります*

 

 

<2019年ARTS&CRAFT静岡手創り市の会期について>

 

◯春季開催

開催日:4月13日(土)14日(日)

申込期間:1月1日消印〜1月31日事務局必着まで

出展者発表:2月10日(予定)

 

◯秋季開催

開催日:10月12日(土)13日(日)

申込期間:7月1日消印〜7月31日事務局必着まで

出展者発表:8月11日(予定)

 

 

 

来春は「キレとクチあたり」CLICK!!をテーマとした出展エリアをつくります。

 

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*A&C静岡運営スタッフ募集*CLICK!!

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=850

 

 

Mail shizuoka@tezukuriichi.com

HP http://www.shizuoka-tezukuriichi.com

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